星空を願った狼の―薬屋探偵怪奇譚(講談社ノベルス) [新書]

販売休止中です

    • 星空を願った狼の―薬屋探偵怪奇譚(講談社ノベルス) [新書]

    • ¥88027 ゴールドポイント(3%還元)
星空を願った狼の―薬屋探偵怪奇譚(講談社ノベルス) [新書]
画像にマウスを合わせると上部に表示

星空を願った狼の―薬屋探偵怪奇譚(講談社ノベルス) [新書]

価格:¥880(税込)
ゴールドポイント:27 ゴールドポイント(3%還元)(¥27相当)
日本全国配達料金無料
出版社:講談社
販売開始日: 2015/07/08
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

星空を願った狼の―薬屋探偵怪奇譚(講談社ノベルス) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「深山木薬店」から、ひとりの人物が忽然と姿を消した。『鵺は始まり。十六時間が区切り、災厄は一つ。四つ数えるまでに、交換だ』。部屋に残っていた一枚のメモに記されたこの不可解なメッセージから誘拐事件が発覚。人質として拐われたのは―秋だった。脅迫状に書かれたタイムリミットが迫る中、リベザルは“ある秘密”を胸に秋の行方捜しに奔走する。「薬屋探偵怪奇譚」シリーズ第7弾!
  • 目次

    第一章 表通り、裏通り
    第二章 真実の氷
    第三章 霧の中の嘘
    第四章 秋の春風
    第五章 終わりは小夜の時
    エピローグ
    あとがき
  • 出版社からのコメント

    大人気「薬屋探偵怪奇譚」第7弾! シリーズに隠されていた謎が、少しずつ明らかに!?
  • 内容紹介

    事件は突然訪れる――。「深山木薬店」の店主・秋が何者かによってさらわれた。もぬけの殻となった部屋に残されていたのは、不可思議な一枚のメモ。『鵺は始まり。十六時間が区切り、災厄は一つ。四つ数えるまでに、交換だ』脅迫文とも思われるこのメッセージが示唆するものとは? そしてリベザルは、秋の行方を掴むことができるのか!?


    事件は突然訪れる――。
    「深山木薬店」の店主・秋が何者かによってさらわれた。
    もぬけの殻となった部屋に残されていたのは、不可思議な一枚のメモ。
    『鵺は始まり。十六時間が区切り、災厄は一つ。四つ数えるまでに、交換だ』
    脅迫文とも思われるこのメッセージが示唆するものとは? 
    そしてリベザルは、秋の行方を掴むことができるのか!?
  • 著者について

    高里 椎奈 (タカサト シイナ)
    1976年12月27日生まれ、A型。
    『銀の檻を溶かして』で第11回メフィスト賞を受賞しデビュー。

星空を願った狼の―薬屋探偵怪奇譚(講談社ノベルス) の商品スペック

発行年月日 2015/07/06
ISBN-10 4062990520
ISBN-13 9784062990523
ページ数 221ページ
縦 18cm
書籍形式 日本の小説
判型 新書
NDCコード 913.6
Cコード 0293
対象 一般
他の講談社の書籍を探す
内容 日本文学小説
分類 新書
成年向け書籍マーク G
書店分類コード V740
再販商品 再販
書籍販売条件 委託
言語 日本語
出版社名 講談社
著者名 高里 椎奈
発行形態 新書

    講談社 星空を願った狼の―薬屋探偵怪奇譚(講談社ノベルス) [新書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!