戦地で生きる支えとなった115通の恋文 [単行本]

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戦地で生きる支えとなった115通の恋文 [単行本]

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出版社:扶桑社
販売開始日: 2015/07/23
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戦地で生きる支えとなった115通の恋文 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    1944年、激戦の地フィリピン・ミンダナオ島。「ミンタルの虎」と呼ばれた男のそばには、いつも妻からの手紙があった。1946年、復員した夫のリュックの中にあったのは、氷砂糖と干しぶどう、そして、妻からの115通の恋文だけだった。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 115通の恋文が今、語りかけてくること
    第1章 冬―忘れられぬ夫様へ ひとりぼっちのしづより
    第2章 春―貴方はパパ様に、私はママになりました
    第3章 夏―お父ちゃん、早く元気なお顔をお見せください
    第4章 秋―お父様が恋しくなってペンを走らせております
    終章 何も知らないことの怖さ
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    稲垣 麻由美(イナガキ マユミ)
    1968年、神戸市生まれ。エッセイスト、ブランディングプロデューサー。株式会社一凛堂代表取締役。ライター・編集者を経て執筆活動をスタート。現在は出版プロデュース、執筆の活動と並行し、経営者・政治家・ビジネス書著者を主なクライアントとしたイメージコンサルティング事業も展開

戦地で生きる支えとなった115通の恋文 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:扶桑社
著者名:稲垣 麻由美(著)
発行年月日:2015/07/27
ISBN-10:4594073018
ISBN-13:9784594073015
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:191ページ
縦:19cm
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