硫黄島 栗林中将の最期(文春文庫) [文庫]

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硫黄島 栗林中将の最期(文春文庫) [文庫]

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出版社:文藝春秋
販売開始日: 2015/07/10
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硫黄島 栗林中将の最期(文春文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    名将の誉れ高い硫黄島総指揮官・栗林中将。だが、戦後から平成の世にかけて、栗林はノイローゼに陥り投降しようとし、部下に斬殺されたとする説が流れる。はたしてその真相は?丹念な調査により、玉砕の島に散った将校たちの最期の姿に迫る、感動の書。「文人将軍 市丸利之助小伝」を新たに収録した完全版。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    ドキュメント1 栗林忠道 その死の真相
    ドキュメント2 三人の若き指揮官の肖像
    ドキュメント3 バロン西伝説は生きている
    ドキュメント4 文人将軍 市丸利之助小伝
    ドキュメント5 父島人肉事件の封印を解く
    ドキュメント6 美智子皇后 奇跡の祈り
  • 出版社からのコメント

    硫黄島総指揮官栗林の「ノイローゼ↓投降↓部下による斬殺」説は本当か? 名将の死の真相が遂に明らかに。感動のノンフィクション。
  • 内容紹介

    名将の死の真相を解き明かす、傑作ノンフィクション

    硫黄島総指揮官栗林の「ノイローゼ→投降→部下による斬殺」説は本当か? 名将の死の真相が遂に明らかに。感動のノンフィクション。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    梯 久美子(カケハシ クミコ)
    1961年、熊本県生まれ。北海道大学文学部卒業。2006年、『散るぞ悲しき 硫黄島総指揮官・栗林忠道』で大宅壮一ノンフィクション賞受賞

硫黄島 栗林中将の最期(文春文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:文藝春秋
著者名:梯 久美子(著)
発行年月日:2015/07/10
ISBN-10:4167904144
ISBN-13:9784167904142
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:254ページ
縦:16cm
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