頭がいい人の「好かれる」技術(小学館新書) [新書]

販売休止中です

    • 頭がいい人の「好かれる」技術(小学館新書) [新書]

    • ¥85826 ゴールドポイント(3%還元)
100000009002392711

頭がいい人の「好かれる」技術(小学館新書) [新書]

価格:¥858(税込)
ゴールドポイント:26 ゴールドポイント(3%還元)(¥26相当)
フォーマット:
日本全国配達料金無料
出版社:小学館
販売開始日: 2015/08/03
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

頭がいい人の「好かれる」技術(小学館新書) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「なぜか誰からも好かれる人」に共通する習慣を公開!人をほめる時、お世辞だと思われないようにするには、一言「前から思っていたんだけど」を付け加えればいい、といったマジックワードから、敬語の使い方、名刺や文房具を話題のきっかけにする方法、メールで仕事を断る際のポイントなど、好感度をあげて、周囲の人を味方にするコツを紹介。さまざまなビジネスシーンで使えて、入社一年目の新入社員からエグゼクティブにも役立つ、人間関係の実用書。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 上司の心をつかむ(朝だけでもしっかり挨拶する;電話は、まわりの人に聞かれている ほか)
    第2章 お客様の心をつかむ(第一印象をよくする;お洒落を決めすぎない ほか)
    第3章 同僚の心をつかむ(「親しい仲にも礼儀がある」と知る;噂話はしない、聞かない、うなずかない ほか)
    第4章 部下と後輩の心をつかむ(吐き出させるだけで悩みの半分は解消する;自分のスタンダードを押しつけない ほか)
    第5章 出会った人の心をつかむ(初対面の人との会話を怖がらない;親しくなるには名前を呼ぶ ほか)
  • 内容紹介

    簡単な習慣が上司や得意先を味方に変える!

    「なぜか誰からも好かれる人」に共通する、シンプルな習慣を紹介。人を褒めるとき、お世辞と思われないようにするには、「前から思っていたんだけど」を付け加える、あるいは「褒める相手さえ、驚くようなところを褒める」。といったアイデアや、敬語の使い方、名刺や文房具を話題のきっかけにする方法、メールで仕事を断る際のポイントなど、好感度をあげる方法を紹介。これを読めば、上司、同僚、部下、取引先、初対面の人まで、周囲の人を味方に変えられる! 入社一年目の社員から、部下を大勢抱えるエグゼクティブまで、さまざまなビジネスシーンで役立つ、人間関係の実用書!

    【編集担当からのおすすめ情報】
    この本が世に出る前に、何人かの編集者や校正者に見てもらいましたが、異口同音に「もっと早くにこの本を読んでいれば」と言っていました。
    私自身も、この本を早く読んでいれば、ある接待で失敗しなかったのにと思いました。若いビジネスパーソンに役立つのはもちろんですが、部下を味方につける方法も載っていますので、役職者の方にもおすすめです!

    図書館選書
    人を褒めるとき、お世辞と思われないようにするには? 答えは「前から思っていたんだけど」を付け加える、といった実例のほか、名刺や文房具を会話の糸口にする方法など、すぐに使える人間関係の技術を大公開!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    本郷 陽二(ホンゴウ ヨウジ)
    1946年東京都生まれ。本名、平川洋一。早稲田大学文学部卒業後、光文社入社。カッパ・ブックスの編集者として『冠婚葬祭入門』(塩月弥栄子著)、『大学で何を学ぶか』(加藤諦三著)、『前例がないからやってみよう』(糸川英夫著)などのヒット作を送り出す。その後、編集企画プロダクション(株)幸運社を設立。ビジネスや、話し方、歴史などの分野で著作を発表

頭がいい人の「好かれる」技術(小学館新書) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:本郷 陽二(著)
発行年月日:2015/08/05
ISBN-10:4098252511
ISBN-13:9784098252510
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:223ページ
縦:18cm
他の小学館の書籍を探す

    小学館 頭がいい人の「好かれる」技術(小学館新書) [新書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!