真田合戦記―幸綱雌伏篇(徳間文庫) [文庫]

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真田合戦記―幸綱雌伏篇(徳間文庫) [文庫]

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出版社:徳間書店
販売開始日: 2015/08/07
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真田合戦記―幸綱雌伏篇(徳間文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    次郎三郎は信州善光寺の行人として各地を渡り歩く商人だ。信濃国で産駒に長けた滋野一族の末葉だが、戦国の混乱で武田家に真田の郷の本貫地を追われ、山内上杉家に身を寄せている。武田に恨み骨髄の次郎三郎だが、武田信虎が追放される大事件を奇貨に、旧領回復を目指していた。後に大坂方の知将として知られる真田幸村の祖父・真田幸綱の活躍。武田・真田の興亡を描く戦国大河第二弾!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    幡 大介(バン ダイスケ)
    1968年、栃木県生まれ。武蔵野美術大学造形学部卒業
  • 出版社からのコメント

    甲斐・信濃を舞台に、乱世を生き抜いた武辺の者たちの知謀に溢れた活躍を描く。武田、真田の栄枯盛衰の物語。
  • 内容紹介

    次郎三郎は信州善光寺の行人として各地を渡り歩く商人だ。甲斐・信濃で産駒に長けた一族・海野氏の出自だが、戦国の混乱で真田の牧の本願地を追われ、山内上杉家に身を寄せている。武田に恨み骨髄の次郎三郎だが、武田信虎が追放される大事件を奇貨に、旧領回復を目指していた。後に大坂方の知将として知られる真田幸村の祖父・真田幸綱の活躍。武田・真田の興亡を描く戦国大河第二弾!
  • 著者について

    幡大介 (バンダイスケ)
    1968年、栃木県生まれ。武蔵野美術大学造形学部卒業。テレビ局嘱託社員やCM制作会社などを経て、1995年文筆業に転じ、フリーライターとして活躍。2008年、「天下御免の信十郎」シリーズで小説家デビュー。

真田合戦記―幸綱雌伏篇(徳間文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:徳間書店
著者名:幡 大介(著)
発行年月日:2015/08/15
ISBN-10:4198939969
ISBN-13:9784198939960
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:329ページ
縦:15cm
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