「先生が患者ならどうします?」―医師が自分のために選ぶクスリ・治療法 [単行本]

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「先生が患者ならどうします?」―医師が自分のために選ぶクスリ・治療法 [単行本]

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出版社:ダイヤモンド社
販売開始日: 2015/07/18
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「先生が患者ならどうします?」―医師が自分のために選ぶクスリ・治療法 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    家族が病気になっても、絶対飲ませないクスリがある。ジェネリック医薬品は安全ではない!?定期健診・人間ドックは寿命を縮める。レントゲン検査は発がん原因の第4位。10人に1人が間違って診断される乳がん。認知症の「早期発見・早期治療」に意味はない。医療統計学の第一人者が語る40の真実。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 医者はウソをつくが、数字はウソをつかない(信じられるデータ、信じられないデータ
    これが本当に信じられる最新の統計学だ ほか)
    第1章 医者には自分の命を安心して任せられる治療法がある(病院ランキングは巧妙に歪められたデータの塊
    「最先端の治療」も「昔からの治療」も再発率は同じ ほか)
    第2章 僕には家族が病気になっても絶対飲ませないクスリがある(血圧のクスリは製薬企業への献金のために処方される
    高血圧のクスリを飲んでも健康寿命は延びない ほか)
    第3章 なぜ僕は家族に定期健診・人間ドックを受けさせないのか(定期健診を受けた人のほうが寿命が短い
    人間ドックは10人中9人以上に「要精密検査」 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    岡田 正彦(オカダ マサヒコ)
    新潟大学名誉教授・医学博士。1972年に新潟大学医学部卒業。1990年に同大学教授となり、動脈硬化症、予防医療学などの研究に従事。LDLコレステロールの測定法を世界に先駆けて開発。循環器専門医(~2011年)、米国心臓学会プロフェッショナル会員など。2002年に臨床病理研究振興基金「小酒井望賞」を受賞。文部科学省・大学設置審議会の専門委員、米国電子工学会・論文誌の副編集長、日本生体医工学会・論文誌の編集長などを歴任。2012年より新潟大学名誉教授、水野記念病院常務理事

「先生が患者ならどうします?」―医師が自分のために選ぶクスリ・治療法 の商品スペック

商品仕様
出版社名:ダイヤモンド社
著者名:岡田 正彦(著)
発行年月日:2015/07/16
ISBN-10:4478065004
ISBN-13:9784478065006
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会科学総記
ページ数:229ページ
縦:19cm
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