心臓外科医がキャリアを捨ててCEOになった理由(わけ) [単行本]

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心臓外科医がキャリアを捨ててCEOになった理由(わけ) [単行本]

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出版社:東洋経済新報社
販売開始日: 2015/08/01
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心臓外科医がキャリアを捨ててCEOになった理由(わけ) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    京大医学部卒業後、心臓外科医としてキャリアを歩み、39歳でメーカーの人工心臓開発チームリーダーに転身。そしてCEOとして世界へ。未来は何歳からでも変えられる。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 世界で通用する「仕事力」を磨く(「臨床の現場で救えない命を救いたい」が原点
    「キャリアダウン」と言われた転身 ほか)
    2 「働く」理由とその原点(自立するために、働く
    いじめを克服した時、とんでもない強さを手に入れた ほか)
    3 男のような女にはなるな(評価される女性がやっている6つのこと
    ブレイクスルーは自分で仕掛ける ほか)
    4 成功者の資質(どんな相手からも貧欲に学ぶ
    人に好かれる人が絶対的に備えている武器 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    野尻 知里(ノジリ チサト)
    1952年愛知県生まれ。大阪府立北野高等学校を卒業したのち、京都大学理学部に入学。京都大学医学部を受験し直し、再入学。その後、小倉記念病院、熊本赤十字病院、東京女子医科大学附属日本心臓血圧研究所などで、心臓外科医としてのキャリアを歩む。1986年に医学博士号を取得。同年から1989年まで米国ユタ大学に留学。1991年よりテルモ株式会社で人工心臓の開発に従事。2003年に同社米国法人テルモハート社長兼CEOに就任。日本イノベーター大賞(2007年)受賞、日経ウーマン「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2008」で総合ランキング1位、リーダー部門1位。現在は東京大学COI(センター・オブ・イノベーション)研究推進機構で、国民の健康増進を目指す国家プロジェクトの副機構長を務める
  • 出版社からのコメント

    心臓外科医→研究者→経営者として、グローバルに道を切り開いてきた著者の「キャリアのブレイクスルーのつくり方」
  • 内容紹介

    NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」で大反響!
    京都大学医学部卒業後、女性心臓外科医のトップランナーとしてキャリアを歩み、39歳でメーカーの人工心臓開発のチームリーダーに転身。
    そして米国でCEOとして世界へ。
    「未来は、何歳からでも変えられる」。そのことを、自身の人生をもって証明してきた著者が送る、熱いメッセージ。

    【目次】
    introduction 私の“本当のキャリア”は39歳から始まった
    第1章 世界で通用する「仕事力」を磨く
    第2章 「働く」理由とその原点
    第3章 男のような女にはなるな
    第4章 成功者の資質
    afterword 死ぬまでわくわくしながら、働き続ける

    【著者紹介】
    野尻知里(のじり・ちさと)
    京都大学理学部に入学。卒業後の進路が「学校の先生」か、「お茶汲み」しかないという現実にぶつかり、京都大学医学部を受験し直し、再入学。その後、小倉記念病院、熊本赤十字病院、東京女子医科大学附属日本心臓血圧研究所などで、心臓外科医としてのキャリアを歩む。
    1986年に医学博士号取得、同年から1989年まで米国ユタ大学に留学。
    臨床の現場で救えない命を救いたい、という思いから1991年よりテルモ株式会社で人工心臓の開発に従事。
    2003年に同社米国法人テルモハート社長兼CEOに就任。プロジェクトは4人のメンバーからスタートし、数年後には12カ国約150人の部下を束ねるまでになる。
    日本イノベーター大賞(2007年)受賞、日経ウーマン「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2008」で総合ランキング1位、リーダー部門1位。
    現在は東京大学COI(センター・オブ・イノベーション)研究推進機構で、国民の健康増進を目指す国家プロジェクトの副機構長を務める。
    プライベートでは42歳で出産を経験し、一女の母。本書が初の著書。
  • 著者について

    野尻 知里 (ノジリ チサト)
    野尻 知里(ノジリ チサト)
    東京大学COI研究推進機構 副機構長/医学博士
    1952年生まれ。大阪府立北野高等学校を卒業したのち、京都大学理学部に入学。卒業後の進路が「学校の先生」か、「お茶汲み」しかないという現実にぶつかり、京都大学医学部を受験し直し、再入学。その後、小倉記念病院、熊本赤十字病院、東京女子医科大学附属日本心臓血圧研究所などで、心臓外科医としてのキャリアを歩む。
    1986年に医学博士号取得、同年から1989年まで米国ユタ大学に留学。
    1991年よりテルモ株式会社で人工心臓の開発に従事。2003年に同社米国法人テルモハート社長兼CEOに就任。プロジェクトは4人のメンバーからスタートし、数年後には12カ国約150人の部下を束ねるまでになる。
    日本イノベータ大賞(2007年)受賞、日経ウーマン「ウーマン・オブ・ザ・イヤー2008」で総合ランキング1位。
    現在は東京大学COI(センター・オブ・イノベーション)研究推進機構で、国民の健康増進を目指す国家プロジェクトの副機構長を務める。
    プライベートでは42歳で出産を経験し、一女の母。

心臓外科医がキャリアを捨ててCEOになった理由(わけ) の商品スペック

商品仕様
出版社名:東洋経済新報社
著者名:野尻 知里(著)
発行年月日:2015/08/13
ISBN-10:4492045724
ISBN-13:9784492045725
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:経営
言語:日本語
ページ数:231ページ
縦:19cm
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