料理番子守り唄―包丁人侍事件帖〈3〉(角川文庫) [文庫]

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料理番子守り唄―包丁人侍事件帖〈3〉(角川文庫) [文庫]

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出版社:角川書店
販売開始日: 2015/08/25
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料理番子守り唄―包丁人侍事件帖〈3〉(角川文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    江戸城の台所人、鮎川惣介は、持ち前の優れた嗅覚で、幼なじみの御広敷添番の片桐隼人とともに難事件を解決してきた。将軍家斉に料理の腕を気に入られ、御小座敷に召されることもある。惣介は、医師の滝沢宗伯から万病に効く怪しい稲荷寿司があると聞き、調べに行くが、出された茶には阿片が混ぜられていた。一方、大奥では、家斉の側室・美代の方の部屋方が殺されているのが見つかり―。大奥と市井で交錯する謀略とは?
  • 出版社からのコメント

    病に効くと噂の料理。果たしてその真相は?
  • 内容紹介

    江戸城の台所人、鮎川惣介は将軍家斉のお気に入りの料理番である。この頃、江戸で評判の稲荷寿司の屋台があるという。そこの稲荷を食べた者は身体の痛みがとれるというのだが……。惣介がたどり着いた噂の真相とは。

料理番子守り唄―包丁人侍事件帖〈3〉(角川文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:小早川 涼(著)
発行年月日:2015/08/25
ISBN-10:4041024307
ISBN-13:9784041024300
判型:文庫
発売社名:KADOKAWA
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:287ページ
縦:15cm
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