家族への希望と哀しみ―摂食障害とアルコール依存症の経験 [単行本]

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家族への希望と哀しみ―摂食障害とアルコール依存症の経験 [単行本]

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出版社:思想の科学社
販売開始日: 2004/08/16
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家族への希望と哀しみ―摂食障害とアルコール依存症の経験 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    摂食障害とアルコール依存症はどのような家族と時代の葛藤を背負っているのか。精神科医として治療と患者家族会活動に情熱を傾けてきた著者が、現代日本の家族を考える。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 摂食障害と家族(摂食障害を考える―家族への眼差し
    摂食障害の家族へのアドヴァイス ほか)
    第2章 アルコール依存症の臨床から(アルコール依存症の家族へのアドヴァイス
    アルコール依存症の意外さ ほか)
    第3章 日本の家族の風景(子を持たない生き方―淋しいエゴイズム
    孤立する家族のために ほか)
    第4章 人びとの記憶(釧路で映画を見続ける意味―堀要君のこと
    責任を持つ性の教育―朝山新一さんの教え ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    大河原 昌夫(オオカワラ マサオ)
    精神科医 財団法人住吉病院(甲府市)副院長。1947年東京生れ。通信社記者として、東京本社文化部、北海道釧路支局に勤務したのち、1986年、東京医科歯科大学医学部卒業。ゆきぐに大和総合病院(新潟県浦佐町)、四倉病院(福島県いわき市)、高月病院(東京都八王子市)、長谷川病院(東京都三鷹市)勤務を経て、1997年4月より現職。アルコール依存症、摂食障害の家族の会に長年係わってきた

家族への希望と哀しみ―摂食障害とアルコール依存症の経験 の商品スペック

商品仕様
出版社名:思想の科学社
著者名:大河原 昌夫(著)
発行年月日:2004/07/25
ISBN-10:4783600988
ISBN-13:9784783600985
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:医学・薬学・歯学
ページ数:270ページ
縦:20cm
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