農業の発明発見物語〈2〉野菜の物語 [全集叢書]
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農業の発明発見物語〈2〉野菜の物語 [全集叢書]

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出版社:大月書店
販売開始日: 2015/08/31
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農業の発明発見物語〈2〉野菜の物語 [全集叢書] の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 日本人が最初に作った作物はマメ類だった
    2 古代になってたくさんの野菜が伝わった
    3 城下町ができて野菜が売られるようになった
    4 野菜のルーツとふしぎな世界
    5 国が開かれいろいろ野菜が入ってきた
    6 野菜の消費が増え各地に産地ができる
    7 現在の野菜栽培を支える技術が生まれる
    8 食生活が変化し野菜作りは新しい時代へ
    9 野菜作りを支える技術開発が進む
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    今田 成雄(イマダ シゲオ)
    1954年、大阪府生まれ。東京大学大学院農学系研究科博士課程中退。1983年に農林水産省に入省し、農蚕園芸局、野菜試験場(現野菜茶業研究所)、東北農業研究センターに勤務。野菜の栽培生理研究に従事。現在、農研機構野菜茶業研究所野菜生産技術研究領域上席研究員。(農研機構:国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構)

    小泉 光久(コイズミ ミツヒサ)
    1947年生まれ。国学院大学経済学部卒業。農業・農村、少子高齢化をテーマに執筆、製作に携わる
  • 出版社からのコメント

    古代、人間は野生の植物を食べていた。その後、人間の都合に合わせて品種改良して生まれた、身近な野菜たちの進化の歴史をたどる。
  • 内容紹介

    古代、人間は自然のなかに自生している野生の植物を食べていた。その後、「おいしい」「たくさんとれる」など、人間に都合のいいように品種改良して、現在の野菜が生まれた。原産地も含めて、身近な野菜たちのルーツをたどる。

    ◆既刊
    ①米の物語
    ◆続巻
    ③果物の物語(2015年10月)
    ④食肉の物語(2015年12月)
  • 著者について

    小泉光久 (コイズミ ミツヒサ)
    ライター、エディター。主な作品『日本の農業』(構成・文、岩崎書店)、『身近な魚のものがたり』(著、くもん出版)、『農業に奇跡を起こした人たち(全4巻)』(著、汐文社)、『お米が実った!―津波被害から立ち上がった人びと』(著、汐文社)ほか。

    今田成雄 (イマダ ナルオ)
    農研機構野菜茶業研究所

農業の発明発見物語〈2〉野菜の物語 [全集叢書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:大月書店
著者名:今田 成雄(監修)/小泉 光久(著)/堀江 篤史(絵)
発行年月日:2015/08/24
ISBN-10:4272408976
ISBN-13:9784272408979
判型:規大
対象:児童
発行形態:全集叢書
内容:農林業
言語:日本語
ページ数:62ページ
縦:21cm
横:22cm
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