一度は行きたい「戦争遺跡」―北海道から沖縄まで、"戦時"の遺構を歩く(PHP文庫) [文庫]

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一度は行きたい「戦争遺跡」―北海道から沖縄まで、"戦時"の遺構を歩く(PHP文庫) [文庫]

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出版社:PHP研究所
販売開始日: 2015/09/02
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一度は行きたい「戦争遺跡」―北海道から沖縄まで、"戦時"の遺構を歩く(PHP文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    戦後70年を経てなお、各地に点在する「日本が戦争をしていた時代」の遺構。それを本書では「戦争遺構」と呼び、観光地化されたものからマニアの間で人気のスポットまで、著者が実際に踏査しながら徹底ルポ。北海道の「函館要塞」から沖縄戦の爪痕まで、日本列島を縦断して探訪した記録である。通読すれば、文献だけでは伝わらない、戦時の国の空気感がひしひしと伝わる好著。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 戦跡散策、事始め。(北海道函館市「函館要塞」
    千葉県館山市「赤山地下壕跡」 ほか)
    第2章 物言わぬ遺構の中へ…。(和歌山県和歌山市「友ヶ島」
    和歌山県和歌山市「由良要塞跡」 ほか)
    第3章 現代に溶け込む遺構。(神奈川県横須賀市「街中に見られる再利用壕」
    福岡県朝倉郡「大刀洗の戦跡群」 ほか)
    第4章 沖縄戦の記憶。(沖縄県豊見城市「旧海軍司令部壕」
    沖縄県島尻郡八重瀬町「クラシンジョウ」 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    友清 哲(トモキヨ サトシ)
    1974年、神奈川県生まれ。フリーライター&編集者。「生涯ルポルタージュ」をモットーに、ビジネス誌から文芸誌まで幅広く活動中。プロボクサーライセンスを持つボクシングオタクにして、世田谷区内でBARの共同経営なども
  • 内容紹介

    戦後70年を経てなお、太平洋戦争当時の遺構は日本列島各所に点在する。風化が激しい今こそ、一度は行きたい「戦争遺跡」を厳選紹介。
  • 著者について

    友清哲 (トモキヨサトシ)
    フリーライター、編集者

一度は行きたい「戦争遺跡」―北海道から沖縄まで、"戦時"の遺構を歩く(PHP文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:PHP研究所
著者名:友清 哲(著)
発行年月日:2015/09/17
ISBN-10:4569763790
ISBN-13:9784569763798
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:旅行
言語:日本語
ページ数:221ページ
縦:15cm
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