平塚らいてう 新装版 (CenturyBooks―人と思想〈71〉) [全集叢書]
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平塚らいてう 新装版 (CenturyBooks―人と思想〈71〉) [全集叢書]

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出版社:清水書院
販売開始日: 2015/08/31
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平塚らいてう 新装版 (CenturyBooks―人と思想〈71〉) の 商品概要

  • 目次

    目次(内容と構成)
    平塚らいてうについて
    Ⅰ 自我の形成期
       幼年時代
       少女時代
       青春時代
    Ⅱ わが道への出発
       塩原事件
    Ⅲ 「青鞜」時代
       「青鞜」の誕生
       「新しい女」のルーツ
       恋愛から共同世活へ
       「青鞜」の終焉
    Ⅳ 母性保護論争と新婦人協会
       母性の苦悩からの出発
       新婦人協会の活動
    Ⅴ 平和と民主主義を求めて
       新しいいぶきの中で
       あとがき
       年譜
       参考文献
       さくいん
  • 内容紹介

    平塚らいてうの八五年の足跡を見ると,さながら近代女性誌を眺める思いである。長い封建の帳に閉じこめられていた日本の女たちは,明治の末年に出現した「青鞜」によって,まばゆい青春の輝きをわがものとしたのである。「青鞜」の盟主らいてうが,その出発点から高らかにかかげた婦人解放の炬火は,今日に生きる女性たちの道しるべとして,今なお光を失ってはいない。この先駆的な女性の人と思想から,今日私たちが学ぶべきものは実に多いのである。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小林 登美枝(コバヤシ トミエ)
    1916(大正15)年大阪市に生まれる。茨城県立土浦高等女学校卒。元毎日新聞記者。平塚らいてう自伝『元始、女性は太陽であった』の編纂に従う。2004年逝去

平塚らいてう 新装版 (CenturyBooks―人と思想〈71〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:清水書院
著者名:小林 登美枝(著)
発行年月日:2015/09/10
ISBN-10:4389420712
ISBN-13:9784389420710
判型:B6
対象:教養
発行形態:全集叢書
内容:哲学
言語:日本語
ページ数:226ページ
縦:19cm
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