フッサール 新装版 (CenturyBooks―人と思想〈72〉) [全集叢書]
    • フッサール 新装版 (CenturyBooks―人と思想〈72〉) [全集叢書]

    • ¥1,10033 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年2月23日月曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009002422950

フッサール 新装版 (CenturyBooks―人と思想〈72〉) [全集叢書]

価格:¥1,100(税込)
ゴールドポイント:33 ゴールドポイント(3%還元)(¥33相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年2月23日月曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:清水書院
販売開始日: 2015/08/31
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

フッサール 新装版 (CenturyBooks―人と思想〈72〉) の 商品概要

  • 目次

    目次(内容と構成)
    フッサールについて
    序論――フッサールとその時代
    Ⅰ フッサールの歩んだ道――生涯と著作
       修学時代
       ハレ時代
       ゲッチンゲン時代
       フライブルク時代
    Ⅱ フッサールの思想――哲学と思索
       純粋論理学――『論理学研究』
       還元と志向性――『イデーン』
       他者問題――『デカルト的省察』
       危機と生活世界――『危機』
       超越論主義――『ブリタニカ』草稿
       フッサールと今日
       あとがき
        年譜
        参考文献
        さくいん
  • 内容紹介

    「事象そのものへ」をモットーとしてフッサールは二〇世紀哲学の新境地を拓いた。『論理学研究』から『学問の危機』にいたるまで,彼は言語・記号,時間意識,他者問題,相互主観性,生活世界など幾多の今日的話題を提供している。しかしまた,世紀の転回期に生きた彼は,明証性・純粋意識・超越論的(先験的)主観性など伝統的概念を使って思索している。それは古典的哲学者としてのフッサールの姿でもある。彼は伝統と革新の,新旧両思想の結接点である。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    加藤 精司(カトウ セイシ)
    1931(昭和6)年北海道に生まれる。北海道大学理学部数学科、文学部哲学科卒。同大学院博士課程修了。現在、北海道大学名誉教授

フッサール 新装版 (CenturyBooks―人と思想〈72〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:清水書院
著者名:加藤 精司(著)
発行年月日:2015/09/10
ISBN-10:4389420720
ISBN-13:9784389420727
判型:B6
対象:教養
発行形態:全集叢書
内容:哲学
言語:日本語
ページ数:208ページ
縦:20cm
他の清水書院の書籍を探す

    清水書院 フッサール 新装版 (CenturyBooks―人と思想〈72〉) [全集叢書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!