村上春樹はくせになる 増補版 (朝日文庫) [文庫]

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村上春樹はくせになる 増補版 (朝日文庫) [文庫]

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出版社:朝日新聞社
販売開始日: 2015/09/05
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村上春樹はくせになる 増補版 (朝日文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    今や世界中の読者が最新作を待ち望んでいるハルキ作品。繰り返し現れる「闇の力」、「鼠」や「羊男」は何を意味するのか。作品にちりばめられた謎とつながりを読み解けば、もっと深く読むことができる!文庫化に際し、最新長編『1Q84』『多崎つくる~』の項を大幅加筆。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1(ようこそ現実へ―『アンダーグラウンド』『約束された場所で』
    ここに来て―『スプートニクの恋人』
    もうひとつの社会復帰―『神の子どもたちはみな踊る』
    メタファーの森)
    2(失語からの出発―『風の歌を聴け』
    作家「鼠」の死―『1973年のピンボール』『羊をめぐる冒険』
    「終り」の終わり―『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』
    埋葬された時間
    世界の端で踊る
    空中庭園の失墜
    井戸を埋める
    鏡よ、鏡よ!)
    3(「リトル・ピープル」とは何ものか―『1Q84』
    「魔都」名古屋と、十六年の隔たり―『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    清水 良典(シミズ ヨシノリ)
    1954年奈良県生まれ。文芸評論家。愛知淑徳大学教授。立命館大学文学部卒業。86年、『記述の国家―谷崎潤一郎原論』で群像新人文学賞(評論部門)受賞

村上春樹はくせになる 増補版 (朝日文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:朝日新聞出版
著者名:清水 良典(著)
発行年月日:2015/09/30
ISBN-10:4022647922
ISBN-13:9784022647924
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:285ページ
縦:15cm
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