盲導犬の子犬と暮らした358日―新米「パピーウォーカー」日記 [単行本]

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盲導犬の子犬と暮らした358日―新米「パピーウォーカー」日記 [単行本]

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出版社:角川書店
販売開始日: 2015/09/19
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盲導犬の子犬と暮らした358日―新米「パピーウォーカー」日記 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    赤い糸で結ばれた、たった1年の家族。笑って泣けるドタバタの毎日!“別れ”が決まった出会いもある―最後の手紙に、大粒の涙が流れます。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    はじめに 盲導犬の一生について
    パピーウォーカーってなあに?
    チーム山口の行動エリア
    第1章 春―やんちゃ坊主「ヤン」が我が家にやってきた
    第2章 夏―いっぱいいっぱい遊んであげよう
    第3章 秋―少しずつ覚える、少しずつ慣れる
    第4章 冬―盲導犬になる、を意識する準備
    第5章 陽そして…巣立っていくこと
    おわりに やってよかった、パピーウォーカー
  • 出版社からのコメント

    あなたに出会えてよかった。 笑えて泣ける、愛情いっぱいの出会いと別れ。
  • 内容紹介

     著者・山口花氏の処女作2013年1月『犬から聞いた素敵な話 涙あふれる14の物語』が30万部の大ヒット作に。第2弾が2014年04月『犬から聞いた素敵な話~あなたと暮らせてよかった』が9万部突破。そんな人気作家が、現在、「パピーウォーカー」として盲導犬の候補となる子犬との奮闘日記を執筆中。2015年4月に、ブラドール・レトリーバーのヤン君は山口家から盲導犬候補の犬として、立派に旅立ちました。
     山口家で暮らした358日間を、写真満載の日記として仕上げています。人がいっぱいの観光地、大きな音のする空港などの色々な場所にでかけながら、社会や家庭の中で生活するルールを学んでいきます。いたずらっこのヤンが愛情一杯の家族とともに成長する、笑いあり、涙ありの物語。

    ※パピーウォーカーとは、盲導犬候補の子犬を約1年間、家族の一員として迎えるボランティア。この時期、子犬の「社会化」が重要なポイントとなる。電車や車の音、雨や雪、人混みなど、人間社会で様々な経験をするために、色々な場所に一緒にでかけ、人間と生活する喜びを経験します。

    図書館選書
    盲導犬候補の子犬を家族として迎えた1年間の日記。人混みなどの色々な場所にでかけながら、社会や家庭の中で暮らすルールを学ぶ。いたずらっこのヤンと愛情一杯の家族が共に成長する、笑いあり、涙ありの物語。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    山口 花(ヤマグチ ハナ)
    ライター、作家。1968年、新潟県生まれ。大学卒業後、広告代理店に勤務し、数多くの広告を手がける。結婚を機に退社後は、大学病院や郵便局などにも勤務
  • 著者について

    山口 花 (ヤマグチ ハナ)
    1968年新潟県生まれ。大学卒業後、広告代理店にクリエイティブディレクター兼コピーライターとして勤務し、広告を手掛ける。結婚を機に退社後は、大学病院や郵便局などにも勤務。この頃、同時にはじめ通信制大学の単位取得に伴い、認定心理士に合格。現在、ライターとして、雑誌や書籍などで旺盛な執筆活動を続けている。家族とともに、犬1匹と猫4匹と山形県鶴岡市で暮らしている。

盲導犬の子犬と暮らした358日―新米「パピーウォーカー」日記 の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:山口 花(著)
発行年月日:2015/09/22
ISBN-10:4046012935
ISBN-13:9784046012937
判型:B6
発売社名:KADOKAWA
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:223ページ
縦:19cm
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