アートは資本主義の行方を予言する―画商が語る戦後七〇年の美術潮流(PHP新書) [新書]

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アートは資本主義の行方を予言する―画商が語る戦後七〇年の美術潮流(PHP新書) [新書]

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出版社:PHP研究所
販売開始日: 2015/09/17
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アートは資本主義の行方を予言する―画商が語る戦後七〇年の美術潮流(PHP新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    日本初の現代美術画廊の名物オーナーが、西洋と東洋、経済、アートの本質を一挙に読み解く!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 資本主義の行方と現代アート―絵画に見る価値のカラクリ
    第2章 戦後の日本とアート―東京画廊の誕生とフォンタナの衝撃
    第3章 日本発のアートと東京画廊の歩み―脱欧米と「もの派」
    第4章 時代は西欧からアジアへ―周縁がもたらす価値
    第5章 グローバル化と「もの派」の再考―世界と日本の関係
    第6章 「武器」としての文化―美の本当の力とは?
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    山本 豊津(ヤマモト ホズ)
    1948年、日本で最初の現代美術の画廊「東京画廊」創業者山本孝の長男として生まれる。1971年、武蔵野美術大学造形学部建築科卒業。元大蔵大臣村山達雄秘書。2014、15年アート・バーゼル(香港)、2015年アート・バーゼル(スイス)へ出展、日本の現代美術を世界に紹介。アートフェア東京のコミッティー、全銀座会の催事委員を務め、多くのプロジェクトを手がける。現在、東京画廊代表取締役社長
  • 内容紹介

    誰よりも早くフォンタナ等を日本に紹介した国内随一の画廊オーナーが語る「アートで読み解く戦後史」。アートがわかれば時代が読める!
  • 著者について

    山本豊津 (ヤマモトホズ)
    東京画廊代表

アートは資本主義の行方を予言する―画商が語る戦後七〇年の美術潮流(PHP新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:PHP研究所
著者名:山本 豊津(著)
発行年月日:2015/10/01
ISBN-10:4569826172
ISBN-13:9784569826172
判型:新書
発売社名:PHP研究所
対象:一般
発行形態:新書
内容:芸術総記
言語:日本語
ページ数:218ページ
縦:18cm
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