農業の発明発見物語〈3〉果物の物語 [全集叢書]
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農業の発明発見物語〈3〉果物の物語 [全集叢書]

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出版社:大月書店
販売開始日: 2015/10/20
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農業の発明発見物語〈3〉果物の物語 [全集叢書] の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 原始時代の大切な食べ物 木の実
    2 果物として食べられるようになり産地が生まれる
    3 果物が商品となり果樹農家が生まれる
    4 世界各地で生まれた作物としての果物
    5 国が世界に向かって開かれたくさんの果物が入ってきた
    6 明治になって広まった温州ミカン
    7 知恵と経験が生んだ新しい品種
    8 人工交配で有名品種が次々と誕生
    9 輸入自由化のあらしをのりこえ新しい果物づくりへ
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    吉岡 博人(ヨシオカ ヒロヒト)
    1950年生まれ。大阪府立大学大学院農学研究科博士課程修了(農学博士)。1982年農林水産省果樹試験場に採用され、主に落葉果樹の栄養生理、流通利用、栽培生理の研究にたずさわる。1995年園芸学会賞奨励賞受賞。現在、国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構果樹研究所専門員

    小泉 光久(コイズミ ミツヒサ)
    1947年生まれ。国学院大学経済学部卒業。農業・農村、少子高齢化をテーマに執筆、製作に携わる
  • 出版社からのコメント

    主食としての木の実から、フルーツへの進化の歴史
  • 内容紹介

    古代、人間はドングリなどを主食として食べていた。農耕が定着すると、クリ、カキ、ナシなど、他の木の実を「水菓子」(デザート)として食べるようになり、その後、品種改良の末に現在のような甘くておいしいフルーツがうまれた。

    《シリーズ概要》
    私たちが食べている作物は、品種改良や栽培法の改善、農具や肥料の工夫など、さまざまな試行錯誤の積み重ねの結果です。それは、耕作者と科学者たちの粘り強い努力の結晶でもあります。おいしさと安全と安定を求め続けてきた、米、野菜、果物、肉の開発の歴史を描きます。

    【既刊】
    ①米の物語 ②野菜の物語

    【続刊】
    ④食肉の物語(2015年12月)
  • 著者について

    吉岡博人 (ヨシオカ ヒロト)
    農研機構果樹研究所

    小泉光久 (コイズミ ミツヒサ)
    ライター、エディター。主な作品『日本の農業』(構成・文、岩崎書店)、『身近な魚のものがたり』(著、くもん出版)、『農業に奇跡を起こした人たち』(全4巻、著、汐文社)、『お米が実った!―津波被害から立ち上がった人びと』(著、汐文社)ほか。

農業の発明発見物語〈3〉果物の物語 [全集叢書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:大月書店
著者名:吉岡 博人(監修)/小泉 光久(著)/堀江 篤史(絵)
発行年月日:2015/10/20
ISBN-10:4272408984
ISBN-13:9784272408986
判型:規大
対象:児童
発行形態:全集叢書
内容:農林業
言語:日本語
ページ数:62ページ
縦:21cm
横:22cm
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