毒になる母―自己愛マザーに苦しむ子供(講談社プラスアルファ文庫) [文庫]

販売休止中です

    • 毒になる母―自己愛マザーに苦しむ子供(講談社プラスアルファ文庫) [文庫]

    • ¥69321 ゴールドポイント(3%還元)
毒になる母―自己愛マザーに苦しむ子供(講談社プラスアルファ文庫) [文庫]
画像にマウスを合わせると上部に表示

毒になる母―自己愛マザーに苦しむ子供(講談社プラスアルファ文庫) [文庫]

  • 5.0
価格:¥693(税込)
ゴールドポイント:21 ゴールドポイント(3%還元)(¥21相当)
日本全国配達料金無料
出版社:講談社
販売開始日: 2015/10/22
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

毒になる母―自己愛マザーに苦しむ子供(講談社プラスアルファ文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    とにかく「自分が一番」。世間体が何より大事で、娘の気持ちはおかまいなし―そんな自己愛の強い母親に束縛され続け、大人になっても心に深い傷を負う娘たち。自己愛マザーの連鎖を断ち切り、上手に離れる方法を教えます。
  • 目次

    はじめに
    第1部 自己愛マザーのなにが問題か
    1 あなたが背負っている重荷
    2 母と娘の「空っぽの鏡」
    3 母親の自己愛の特徴
    4 父親の姿はどこに?──自己愛マザーが支配する家庭
    5 イメージがすべて──可愛い顔でにっこり笑いなさい
    第2部 自己愛マザーの娘たち
    6 わたしは必死に頑張った!
    7 必死に頑張って、なんの意味があるの?
    8 恋愛関係におよぼす影響
    9 助けて! わたし、母のようになりたくない!
    第3部 回復の5つのステップ
    10 回復のステップ1 どう見えるかではなく、どう感じるか
    11 回復のステップ2 母親から心理的に分離する
    12 回復のステップ3 ほんとうの自分になる
    13 回復のステップ4 母親とどう向きあうか
    14 回復のステップ5 自己愛の連鎖を断ち切る
    訳者あとがき
  • 出版社からのコメント

    母親はどうして、こうもあなたをくるしめるのか? 永久不幸連鎖から逃れるすべはあるのか?
  • 内容紹介

    内容紹介「私の不幸はお母さんのせい?」──自己愛が強すぎる母親の束縛から逃れ、真の自分を取り戻す。◆「母親の自己愛度を知るチェックリスト」付き。◆「回復のための5つのステップ」付き。自己愛の強い母親に育てられ、欠落感を抱え、愛されているという実感を持てなかった〈自己愛マザーの娘〉である著者から、同じ悩みに苦しむあなたへ──


    内容紹介

    「私の不幸はお母さんのせい?」
    ──自己愛が強すぎる母親の束縛から逃れ、真の自分を取り戻す。
    ◆「母親の自己愛度を知るチェックリスト」付き。
    ◆「回復のための5つのステップ」付き。

    自己愛の強い母親に育てられ、欠落感を抱え、愛されているという実感を持てなかった〈自己愛マザーの娘〉である著者から、同じ悩みに苦しむあなたへ──

    〈自己愛マザーの特徴〉
    共感と愛情が示せない/世間体のイメージがすべて/娘の気持ちはおかまいなし/他人に嫉妬する

    〈自己愛マザーの娘の特徴〉
    自分はダメな人間だと思う/心に穴があいたように感じている/頑張りすぎるか、自己破壊的/人に愛されないと思いこんでいる

    ・自己愛マザーは、なぜ娘とのきずなを求めないのか?
    ・娘が自己愛マザーに苦しんでいた時、父親はどこにいたのか?
    ・自己愛マザーとの関係が、娘の恋愛関係に及ぼす影響とは?
    ・どうしたら、ほんとうの自分が見つけられるのか?
    ・どうすれば、自己愛の連鎖を断ち切れるのか?
    ・母親を赦すのか、赦さないのか?

    傷ついた娘たちが自尊心を取り戻し、母親との分離を果たし、自分自身の人生を歩んでいくための「5つのステップの回復プログラム」やアドバイスが満載の書!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    マクブライド,キャリル(マクブライド,キャリル/McBride,Karyl)
    Ph.D.―公認心理療法士。結婚および家族問題のセラピストとして25年以上の経験を持つ。過去17年にわたり、自己愛の強い親に育てられた子どもたちの調査・研究にたずさわっている。コロラド州デンバー在住

    江口 泰子(エグチ タイコ)
    法政大学法学部卒。編集事務所、広告企画会社を経て翻訳業に従事
  • 著者について

    江口 泰子 (エグチ タイコ)
    法政大学法学部卒業。編集事務所、広告企画会社を経て翻訳業に従事。主な訳書に『21世紀の脳科学 人生を豊かにする3つの「脳力」』『ケネディ暗殺 50年目の真実』(講談社)、『考えてるつもり』(ダイヤモンド社)、『道端の経営学』(ヴィレッジブックス)『マイレージ、マイライフ』(小学館)、共訳に『真珠湾からバグダッドへ』(幻冬舎)など。

毒になる母―自己愛マザーに苦しむ子供(講談社プラスアルファ文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:キャリル マクブライド(著)/江口 泰子(訳)
発行年月日:2015/10/20
ISBN-10:4062816229
ISBN-13:9784062816229
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:心理学
言語:日本語
ページ数:266ページ
縦:15cm
その他: 原書名: WILL I EVER BE GOOD ENOUGH?〈McBride,Karyl〉
他の講談社の書籍を探す

    講談社 毒になる母―自己愛マザーに苦しむ子供(講談社プラスアルファ文庫) [文庫] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!