木戸の橋渡し―大江戸番太郎事件帳〈32〉(廣済堂文庫) [文庫]
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木戸の橋渡し―大江戸番太郎事件帳〈32〉(廣済堂文庫) [文庫]
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出版社:廣済堂出版
販売開始日: 2015/09/23
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木戸の橋渡し―大江戸番太郎事件帳〈32〉(廣済堂文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    小間物屋の娘お紺は器量よしだが、二度も婿取りをして破綻し、いまだに男出入りが激しい。そんな町内の評判が悪い娘に、真面目でおとなしい刃物屋の息子嘉吉が本気で惚れている、という噂を鋳掛屋の松次郎が木戸番の杢之助に伝えた。杢之助は嫌な予感がし、事件にならないことを念じた。しかしそれも空しく、嘉吉がお紺の証言により、お紺の母親殺しの容疑で捕まってしまった。岡っ引の源造とともに杢之助は真相糾明に乗り出すが…。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    喜安 幸夫(キヤス ユキオ)
    1944年生まれ。兵庫県姫路市出身。98年『台湾の歴史』で第7回日本文芸家クラブノンフィクション賞受賞。2001年『はだしの小源太』、『身代り忠義』などで第30回池内祥三文学奨励賞受賞。日本文藝家協会会員、日本文芸家クラブ会員、歴史時代作家クラブ幹事

木戸の橋渡し―大江戸番太郎事件帳〈32〉(廣済堂文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:廣済堂出版
著者名:喜安 幸夫(著)
発行年月日:2015/10/01
ISBN-10:4331616487
ISBN-13:9784331616482
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
ページ数:295ページ
縦:16cm
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