大班(タイパン)―世界最大のマフィア・中国共産党を手玉にとった日本人 [単行本]

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大班(タイパン)―世界最大のマフィア・中国共産党を手玉にとった日本人 [単行本]

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出版社:集英社
販売開始日: 2015/10/24
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大班(タイパン)―世界最大のマフィア・中国共産党を手玉にとった日本人 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    昼間は官僚、夜はマフィアのボス、二つの顔を使い分ける中国人エリートたち。一方で、知らぬ間に利益を抜かれる日本企業。一筋縄ではいかない彼らと渡り合い、やがて彼らの懐に入り込み、ついには「大班(リーダー)」と呼ばれた日本人・千住樹。いかに戦い、ビジネスで勝ち抜いたか、波乱万丈な生き様を描く!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 公私混同しなければ中国人ではない(一九九二年)
    第2章 脱税物販ビジネス(一九八八年)
    第3章 幇の恐怖(一九九四年)
    第4章 三つ子の魂百まで(一九九一年)
    第5章 「関係」の移転(一九九六年)
    第6章 チャイナ・オペレーション(二〇〇一年)
    第7章 反日デモ(二〇一二年)
    第8章 それから(二〇一五年)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    加藤 鉱(カトウ コウ)
    作家。1953年、愛知県生まれ。経済誌記者を経て香港に渡り、在住10年。1992年に香港で日本語オピニオン紙「サイノエイジア・ファックスライン」を創刊。中国への返還という歴史的な過渡期を迎える香港をレポートした。内外の政治・経済をはじめ文化、スポーツ、ギャンブルまで執筆テーマは多岐にわたる
  • 内容紹介

    昼間は官僚、夜はマフィアのボス、2つの顔を使い分ける中国人エリート達が牛耳る実業界。30年にわたりビジネスを成功させ、「大班(タイパン)=リーダー」と慕われた日本人、千住樹(せんじゅたつき)の奮闘と波乱に満ちた物語。

大班(タイパン)―世界最大のマフィア・中国共産党を手玉にとった日本人 の商品スペック

商品仕様
出版社名:集英社
著者名:加藤 鉱(著)
発行年月日:2015/10/31
ISBN-10:4087860558
ISBN-13:9784087860559
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:284ページ
縦:20cm
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