イングランド銀行―1950年代から1979年まで [単行本]
    • イングランド銀行―1950年代から1979年まで [単行本]

    • ¥19,800594 ゴールドポイント(3%還元)
    • お取り寄せ
100000009002443692

イングランド銀行―1950年代から1979年まで [単行本]

価格:¥19,800(税込)
ゴールドポイント:594 ゴールドポイント(3%還元)(¥594相当)
お届け日:お取り寄せこの商品は、日時を指定できません。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:日本経済評論社
販売開始日: 2015/09/15
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

イングランド銀行―1950年代から1979年まで の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    イングランド銀行の正史の最新版。活動の自由度が高く、為替レートと金融政策の管理を行った50年代から、経済政策の失敗、変動相場、インフレ、銀行の不安定性の中で新たな金融政策に向かう70年代までの動きを活写。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序と概観
    1950年代のイングランド銀行
    貨幣・金融の枠組みとイングランド銀行
    1964年までのイングランド銀行の対外的責任
    危機から「磔の苦難」へ
    ラドクリフ以降の国内金融政策
    その他さまざまな活動と成果
    ポンド:切り下げからスミソニアンへ
    競争と信用調節への道
    競争と信用調節
    セカンダリー・バンキング危機
    銀行業の監督
    貨幣量目標とマネタリー・コントロール
    1970年代のイングランド銀行とポンド
    イングランド銀行の業務の自由
    結語
  • 出版社からのコメント

    正史の最新版。70年代までの動きを活写
  • 内容紹介

    イングランド銀行の正史の最新版。活動の自由度が高く、為替レートと金融政策の管理を行った50年代から、経済政策の失敗、変動相場、インフレ、銀行の不安定性の中で新たに金融政策に向かう70年代までの動きを活写。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    キャピー,フォレスト(キャピー,フォレスト/Capie,Forrest)
    ロンドンのシティ・ユニバーシティ、キャス・ビジネス・スクール(Cass Business School、City University、London)の経済史担当教授。同スクールの銀行ファイナンス学部長を勤めた。ロンドン・スクール・オブ・エコノミックス(LSE)で博士号を取得後、ウォーリックとリーズの大学で教鞭を執った。さらにエクス・マルセイユ大学およびLSEの客員教授を務め、国際通貨基金(IMF)の客員研究員も歴任した

    小林 襄治(コバヤシ ジョウジ)
    (公益財団法人)日本証券経済研究所客員研究員。1942年生まれ。東京大学大学院経済学研究科博士課程修了。青山学院大学、専修大学教授を歴任

    幸村 千佳良(コウムラ チカラ)
    成蹊大学名誉教授。1942年生まれ。米国ペンシルバニア州立大学大学院経済学研究科。Ph.D.(econ.)。(株)芙蓉情報センター総合研究所、成蹊大学経済学部教授

イングランド銀行―1950年代から1979年まで の商品スペック

商品仕様
出版社名:日本経済評論社
著者名:フォレスト キャピー(著)/イギリス金融史研究会(訳)/小林 襄治(訳者代表)/幸村 千佳良(訳者代表)
発行年月日:2015/09/15
ISBN-10:4818823813
ISBN-13:9784818823815
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:経済・財政・統計
言語:日本語
ページ数:1096ページ
縦:22cm
横:16cm
その他: 原書名: THE BANK OF ENGLAND〈Capie,Forrest〉
他の日本経済評論社の書籍を探す

    日本経済評論社 イングランド銀行―1950年代から1979年まで [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!