大人になってわかった!うちの息子は発達障害―23年間の母と子の奮闘記(学研のヒューマンケアブックス) [単行本]

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大人になってわかった!うちの息子は発達障害―23年間の母と子の奮闘記(学研のヒューマンケアブックス) [単行本]

高橋 瞳子(著)宮尾 益知(監修)林 寧哲(監修)松為 信雄(監修)
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出版社:Gakken
販売開始日: 2015/11/19
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大人になってわかった!うちの息子は発達障害―23年間の母と子の奮闘記(学研のヒューマンケアブックス) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    今だからわかる!できないのは努力不足ではなかった!発達障害とは知らずに子育てしてきた23年間と、就労に向けた支援を描いたコミックエッセイ。母と子のエピソードをとおして発達障害のことがわかる!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1章 幼児期「なぜ発達が遅いの?」
    2章 小学校低学年「なぜみんなについていけないの?」
    3章 小学校高学年「いじめられてるの?」
    4章 中学生「学校になじめていないの?」
    5章 高校生「ゲームばかりで勉強は?」
    6章 大学生その1「もしかして発達障害じゃないの?」
    7章 大学生その2「発達障害ってなに?」
    8章 卒業後「発達障害があっても就職できるの?」
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    高橋 瞳子(タカハシ トウコ)
    漫画家。1983年『週刊マーガレット』よりデビュー。結婚・出産後、子育てコミックエッセイを、その後は女性漫画誌にて実話・ご近所ネタの漫画などを描く

    宮尾 益知(ミヤオ マストモ)
    どんぐり発達クリニック院長。医学博士。徳島大学医学部卒業、東京大学医学部小児科、自治医科大学小児科学教室、独立行政法人国立成育医療研究センターこころの診療部発達心理科などをへて、クリニックを開院

    林 寧哲(ハヤシ ヤスアキ)
    ランディック日本橋クリニック院長。精神科医。北里大学医学部卒業、国立療養所晴嵐荘病院循環器科、福島県立医科大学医学部神経精神医学講座などをへてクリニック開院

    松為 信雄(マツイ ノブオ)
    文京学院大学人間学部人間福祉学科教授。早稲田大学大学院卒業。労働政策審議会障害者雇用分科会委員、日本精神障害者リハビリテーション学会常任理事
  • 出版社からのコメント

    大学生になってから発達障害と診断された息子をもつ母によるコミックエッセイ。そうとは知らずに奮闘してきた子育て体験を綴る。
  • 内容紹介

    大学生になってから発達障害と診断された息子をもつ漫画家母によるコミックエッセイ。そうとは知らず、本人の努力不足?育て方のせい?と悩みながらも奮闘してきた子育て体験を綴る。今だからわかる発達障害が原因の特徴や二次障害。そしてこれからを考える。
  • 著者について

    宮尾益知 (ミヤオマストモ)
    どんぐり発達クリニック院長

    林寧哲 (ハヤシヤスアキ)
    ランディック日本橋クリニック院長

    松為信雄 (マツイノブオ)
    文京学院大学人間学部教授

大人になってわかった!うちの息子は発達障害―23年間の母と子の奮闘記(学研のヒューマンケアブックス) の商品スペック

商品仕様
出版社名:学研プラス
著者名:高橋 瞳子(著)/宮尾 益知(監修)/林 寧哲(監修)/松為 信雄(監修)
発行年月日:2015/12/01
ISBN-10:4054062253
ISBN-13:9784054062252
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:教育
言語:日本語
ページ数:191ページ
縦:21cm
横:15cm
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