そばにいる他者(ひと)を信じて子は生きる―"伴走者"という役割 [単行本]

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そばにいる他者(ひと)を信じて子は生きる―"伴走者"という役割 [単行本]

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出版社:ほっとブックス新栄
販売開始日: 2015/08/29
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そばにいる他者(ひと)を信じて子は生きる―"伴走者"という役割 の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    教育再生の鍵は「他者」にあり
    いま、子どもとどう向き合い、どう援助と指導をおこなうか―個人のリスペクトをこめた関係性をめざして
    いま起きている問題とどう向き合うか
    教育臨床と当事者性
    哲学するとはどういうことか―鶴見俊輔『アメリカ哲学』に学ぶ
    精神医学との出会い―自立することにとって病理とは
    不条理にめげない―カミュ『シーシュポスの神話』を読んで
    希望への道筋、怒りを込めて大いに語り、歩みだそう
    子どもと向き合い、子どもを信頼することの力
    ある中堅教師へのメッセージ〔ほか〕
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    折出 健二(オリデ ケンジ)
    1948年、広島市生まれ。広島大学大学院教育学研究科博士課程中退。国立大学法人愛知教育大学理事・副学長を経て、同大学名誉教授。2015年より人間環境大学看護学部特任教授。専攻は教育方法学、生活指導論。2015年8月開催の「第20回登校拒否・不登校問題全国のつどい in 愛知」実行委員長

そばにいる他者(ひと)を信じて子は生きる―"伴走者"という役割 の商品スペック

商品仕様
出版社名:ほっとブックス新栄 ※出版地:名古屋
著者名:折出 健二(著)
発行年月日:2015/08/29
ISBN-10:4903036251
ISBN-13:9784903036250
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:教育
ページ数:152ページ
縦:19cm
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