浮浪雲<33>-逅の巻(ビッグ コミックス) [コミック]

販売休止中です

    • 浮浪雲<33>-逅の巻(ビッグ コミックス) [コミック]

    • ¥55517 ゴールドポイント(3%還元)
100000009002457111

浮浪雲<33>-逅の巻(ビッグ コミックス) [コミック]

価格:¥555(税込)
ゴールドポイント:17 ゴールドポイント(3%還元)(¥17相当)
フォーマット:
日本全国配達料金無料
出版社:小学館
販売開始日: 1986/11/01
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

浮浪雲<33>-逅の巻(ビッグ コミックス) [コミック] の 商品概要

  • 内容紹介

    激動の幕末を、流れる雲のようにサラリと生きる“大江戸楽天人伝”。

    ▼第1話/風の色▼第2話/謹賀珍年▼第3話/のらりくらり▼第4話/かつら鯛▼第5話/青天の霹靂(へきれき)▼第6話/精進料理▼第7話/座禅独楽▼第8話/春の舞▼第9話/文化人 ●登場人物/浮浪雲(品川宿の問屋場、夢屋の頭。柔軟かつ強靱な精神の持ち主)、新之助(雲の長男。大人物を夢見る熱血少年)、カメ(雲の妻)、欲次郎〈とっつあん〉(夢屋の帳場をまかされている老人) ●あらすじ/浮浪雲をお父ちゃんと呼ぶ子供。子供の母親は、このことをネタに雲をゆするのだが、雲は何を疑うこともなく子供を引き取ってしまった。本当は雲が父親ではないことを知っていた女は……(第1話)。▼勉強に追い詰められて気持に余裕が持てない新之助は、渋沢先生のところへ相談に行く。渋沢先生は、ものごとにとらわれない心を雲に教えてもらえと言うのだが……(第2話)。▼浮浪雲を斬ることができなかった人斬り六蔵という男。優しくなったから斬れないのだと言われた六蔵は、自分を試すために雲に果し状を送り付けるのだが……(第3話)。

    図書館選書
    舞台は幕末の品川宿。物事に執着せず、ふわりと生きる問屋場の頭、浮浪雲。子供の教育や夫婦間の問題、はたまた女性のくどき方まで、人生の名人浮浪雲がサラリとヒントを与えてくれる。悩める現代人必読の名作ドラマ

浮浪雲<33>-逅の巻(ビッグ コミックス) [コミック] の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:ジョージ秋山(著)
発行年月日:1986/11
ISBN-10:409181123X
ISBN-13:9784091811233
判型:B6
発売社名:小学館
発行形態:コミック
内容:コミック・劇画
言語:日本語
ページ数:217ページ
他の小学館の書籍を探す

    小学館 浮浪雲<33>-逅の巻(ビッグ コミックス) [コミック] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!