思考のための道具―異端の天才たちはコンピュータに何を求めたか? [単行本]

販売を終了しました

    • 思考のための道具―異端の天才たちはコンピュータに何を求めたか? [単行本]

100000009002458528

思考のための道具―異端の天才たちはコンピュータに何を求めたか? [単行本]

販売終了時の価格: ¥1,944(税込)
出版社:パーソナルメディア
販売開始日: 1987/12/25(販売終了商品)
お取り扱い: のお取り扱い商品です。

販売を終了しました

思考のための道具―異端の天才たちはコンピュータに何を求めたか? の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    “コンピュータ”―テクノロジーの驚異的な進歩が生み出したこの電子装置は、われわれに何をもたらし、また何を可能にするのだろうか?本書は、人間とコンピュータとを結びつける、過去、現在、そして未来の技術の創造に貢献した人物とその思想を紹介する。「解析機関」を発明したバベッジ、「ダイナブック」を創造したアラン・ケイ…。彼ら“異端的”天才たちの考え方こそ、この装置―コンピュータと人間とのこれからのかかわり方を示唆している!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 来たるべきコンピュータ革命
    第2章 最初のプログラマは貴婦人だった
    第3章 最初のコンピュータ・マニアと彼の仮想機械
    第4章 ジョニーは爆弾をつくり頭脳をつくる
    第5章 かつての奇才たちと高射砲
    第6章 情報の中のあるもの
    第7章 ともに考える機械
    第8章 ソフトウェア史の証人―MAC計画のマスコット
    第9章 長距離考者の孤独
    第10章 ARPAnetのニュー・オールド・ボーイ
    第11章 ファンタジー増幅装置の誕生
    第12章 ブレンダと未来分隊
    第13章 知識工学者と認識論の企業家
    第14章 桃源郷、ネットワーク文化、そして彼方には

思考のための道具―異端の天才たちはコンピュータに何を求めたか? の商品スペック

商品仕様
出版社名:パーソナルメディア
著者名:ハワード ラインゴールド(著)/青木 真美(訳)/栗田 昭平(監訳)
発行年月日:1987/12/25
ISBN-10:4893620355
ISBN-13:9784893620354
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:外国文学その他
ページ数:472ページ
縦:19cm
その他: 原書名: TOOLS FOR THOUGHT:The People and Ideas behind the Next Computer Revolution〈Rheingold,Howard〉
他のパーソナルメディアの書籍を探す

    パーソナルメディア 思考のための道具―異端の天才たちはコンピュータに何を求めたか? [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!