医者の言うことは話半分でいい [単行本]

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医者の言うことは話半分でいい [単行本]

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出版社:PHP研究所
販売開始日: 2015/11/19
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医者の言うことは話半分でいい [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    医者の使命感が患者を不幸にしている!?なぜ医者と患者の会話は噛み合わないのか、医者の話で理解しておきたい六つの項目、「聞き分けのいい患者」になってはいけない!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 医者は患者に何をしてくれる?(医者の考える健康と患者の考えは一致しない
    こんなとき、医者はイラッとしている ほか)
    第2章 医者の言うことはすべて聞いたほうがいい?(なぜ医者と患者は話し合う必要があるのか?
    インフォームド・コンセントとは何か ほか)
    第3章 医者の言葉に隠された「不安」と「本音」(医者が患者から聞きたいのは「病歴」だけ
    医者の不安vs.患者の不安―診断編 ほか)
    第4章 あふれる情報に振りまわされない!(早期発見・早期治療には「落とし穴」がある
    うさんくさい健康サービスの見分け方 ほか)
    第5章 活き活きと生きて、イキイキと死のう!(健康じゃないのは、悪いこと?
    不安を受け入れ、不安とともに生きる ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    尾藤 誠司(ビトウ セイジ)
    独立行政法人国立病院機構東京医療センター臨床研修科医長・臨床疫学研究室長。1965年、愛知県生まれ。1990年、岐阜大学医学部卒業後、国立長崎中央病院、国立東京第二病院(現・東京医療センター)、国立佐渡療養所に勤務。1995~1997年にUCLAに留学し、臨床疫学を学びながら医療と社会とのかかわりについての研究活動を行う。現在は総合内科医として東京医療センターでの実地診療とともに、研修医の教育、医師・看護師などの臨床研究の支援、また、国立病院機構における診療の質の向上をめざした事業などにかかわっている
  • 内容紹介

    医者にすべてを任せるのではなく、自分自身の考える充実した人生を送るために必要な医師とのコミュニケーションの取り方を伝授します。
  • 著者について

    尾藤誠司 (ビトウセイジ)
    東京医療センター臨床研修科医長

医者の言うことは話半分でいい [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:PHP研究所
著者名:尾藤 誠司(著)
発行年月日:2015/12/03
ISBN-10:4569828434
ISBN-13:9784569828435
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:家事
言語:日本語
ページ数:207ページ
縦:19cm
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