おいしいおにぎりが作れるならば。―「暮らしの手帖」での日々を綴ったエッセイ集(集英社文庫) [文庫]

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おいしいおにぎりが作れるならば。―「暮らしの手帖」での日々を綴ったエッセイ集(集英社文庫) [文庫]

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出版社:集英社
販売開始日: 2015/12/17
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おいしいおにぎりが作れるならば。―「暮らしの手帖」での日々を綴ったエッセイ集(集英社文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    日々の暮らしの中に生まれる小さな奇跡、ささやかな工夫や知恵を分かち合い、暮らしを豊かに、美しくするための役立ちを発信し続けている著者。小学生の時に母と作ったおにぎりの思い出や、父のこと、座右の本、友だちの作り方やお金のことまで。“正直、親切、笑顔、今日もていねいに”を信条にしている著者が、「暮しの手帖」編集長時代に思ったこと、感じたことを素直に綴ったエッセイ集。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 こんにちはさようなら
    第2章 いつもありがとう
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    松浦 弥太郎(マツウラ ヤタロウ)
    1965年生まれ。東京都出身。元『暮しの手帖』編集長。「COW BOOKS」代表。文筆家。18歳で渡米。アメリカの書店文化に関心を持ち、幅広く編集や執筆活動をはじめる。96年に帰国後、中目黒に「m&co.booksellers」を開業。トラックによる移動書店で話題を集める。2002年、「COW BOOKS」開業。06年より15年3月まで『暮しの手帖』編集長を務める。現在はクックパッド(株)にて、新メディアプロジェクトに携わる
  • 内容紹介

    お母さんとおにぎりをはじめて作ったときのエピソードや、アメリカにいる友人を訪ねたときのこと、そして毎日、日々ていねいに考え感じたことをやさしく綴ったエッセイ集。ファン垂涎の一冊。

おいしいおにぎりが作れるならば。―「暮らしの手帖」での日々を綴ったエッセイ集(集英社文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:集英社
著者名:松浦 弥太郎(著)
発行年月日:2015/12/25
ISBN-10:4087453960
ISBN-13:9784087453966
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:327ページ
縦:16cm
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