もの言うキャスター―大越健介がみた「現代(いま)」 [単行本]

販売休止中です

    • もの言うキャスター―大越健介がみた「現代(いま)」 [単行本]

    • ¥1,54047 ゴールドポイント(3%還元)
100000009002474215

もの言うキャスター―大越健介がみた「現代(いま)」 [単行本]

価格:¥1,540(税込)
ゴールドポイント:47 ゴールドポイント(3%還元)(¥47相当)
フォーマット:
日本全国配達料金無料
出版社:主婦と生活社
販売開始日: 2015/11/26
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

もの言うキャスター―大越健介がみた「現代(いま)」 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    NHK『ニュースウオッチ9』キャスターとして、報道人として、ひとりの常識人として。ニュースの現場、自分自身と向き合いながら4年余にわたって紡ぎ続けた言葉たち―。池上彰さんとのスペシャル対談収録!!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 現代をみる(ひたむき過ぎるまなざし
    『タイガーマスク』現象
    わたしたちにもできることがある ほか)
    第2章 ひと(「までい」の村が
    ガガねえさん
    晴れの舞台 ほか)
    第3章 あの日からの日本(今も続く大切なこと
    彼女の必然
    キャッチボール ほか)
    第4章 日本と世界(ラストフロンティアの意味
    「企業戦士」たちの死
    指導者の孤独 ほか)
    第5章 恥ずかしながら…ぼくのことを(真夏の恒例行事
    気にしてない!
    「とんがる」人生 ほか)
    特別対談 池上彰×大越健介「共感」を生み出す仕事
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    大越 健介(オオコシ ケンスケ)
    1961年新潟県生まれ。県立新潟高校3年時、野球部投手として春の県大会準優勝。’81年東京大学入学と同時に硬式野球部に入部。エースとして活躍し東京六大学リーグ通算8勝27敗の成績を表す。日米大学野球選手権の日本代表にも選出される。’85年東京大学文学部を卒業しNHKに入局し記者に。’89年より16年間政治部に在籍し、2005年ワシントン特派員、’07年同支局長を務める。’09年に帰国し『ニュースウオッチ9』編集責任者を経て、’10年3月同番組キャスターに就任し、’15年3月まで務めた
  • 内容紹介

    NHK『ニュースウオッチ9』キャスターを務めた著者が、4年余にわたって書き綴ってきたコラム『現代をみる』を書籍化。

    「いま言うべきことは何か」
    「伝えるべきことは何か」
    「誰のための放送なのか」
    キャスターとして、報道人として、何より現代日本を生きるひとりの“常識人”として。
    ニュースの現場、日本のいま、そして自分自身と向き合いながら紡ぎ続けた言葉たち。

    新たな書き下ろしとともに、“元祖・もの言うキャスター”池上彰さんとのスペシャル対談も収録。

もの言うキャスター―大越健介がみた「現代(いま)」 の商品スペック

商品仕様
出版社名:主婦と生活社
著者名:大越 健介(著)
発行年月日:2015/12/07
ISBN-10:4391147920
ISBN-13:9784391147926
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
言語:日本語
ページ数:294ページ
縦:19cm
横:13cm
他の主婦と生活社の書籍を探す

    主婦と生活社 もの言うキャスター―大越健介がみた「現代(いま)」 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!