僕はなぜ小屋で暮らすようになったか―生と死と哲学を巡って(DO BOOKS) [単行本]

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僕はなぜ小屋で暮らすようになったか―生と死と哲学を巡って(DO BOOKS) [単行本]

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出版社:同文舘出版
販売開始日: 2015/12/02
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僕はなぜ小屋で暮らすようになったか―生と死と哲学を巡って(DO BOOKS) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    幼い頃に「自分の死」のイメージに思い至ってより、「生きていること」の不思議さや儚さに思い巡らせてきた著者が、思考の世界と現実的な生活との折り合いをつけてゆく試行錯誤の記録。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 無縁、無常、何もない家―河川敷のテント暮らし
    第2章 死の観念、人生、私的体験―少年時代一
    第3章 愛、信頼、自由―少年時代二
    第4章 不純さ、ホンモノ病、羞恥心―高校時代
    第5章 喪失、哲学、真理―大学時代
    第6章 人格の二重性、過去との断絶、憎悪―大学院時代
    第7章 自分自身であること―路上生活
    第8章 孤独、私的生きにくさ、自我―雑木林の小屋暮らし
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    高村 友也(タカムラ トモヤ)
    1982年静岡県生まれ。東京大学哲学科卒業、慶応義塾大学大学院哲学科博士課程単位取得退学。山梨の雑木林に土地を購入し、小屋を建てて生活。その後、神奈川の河川敷に土地を購入し、テントで生活

僕はなぜ小屋で暮らすようになったか―生と死と哲学を巡って(DO BOOKS) の商品スペック

商品仕様
出版社名:同文舘出版
著者名:高村 友也(著)
発行年月日:2015/12/08
ISBN-10:4495533215
ISBN-13:9784495533212
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:哲学
ページ数:181ページ
縦:19cm
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