スポーツの経済学―2020年に向けてのビジネス戦略を考える [単行本]

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スポーツの経済学―2020年に向けてのビジネス戦略を考える [単行本]

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出版社:PHP研究所
販売開始日: 2015/12/14
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スポーツの経済学―2020年に向けてのビジネス戦略を考える の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    2020年は、日本のスポーツ・コンテンツを地球規模に広げる大チャンスだ!プロ選手経験と球団役員経験をあわせ持つ気鋭の経営学者が、これからのスポーツ・ビジネス界の目指すべき到達点を指し示す。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 現代社会におけるスポーツの経済的役割
    第1章 スポーツが経済活動の一環に組み込まれていく過程
    第2章 1984スポーツ・ビジネス元年
    第3章 オリンピックとFIFAワールドカップの経済学
    第4章 北米プロスポーツリーグとNPBの経済学
    第5章 欧州サッカーの経済学
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小林 至(コバヤシ イタル)
    江戸川大学教授。専門はスポーツ経営学。1968年1月30日生まれ。神奈川県立多摩高校から、一浪を経て、東京大学入学。エースピッチャーとして東京六大学野球で活躍。ロッテ・オリオンズ練習生を経て、1992年、ドラフト8位で千葉ロッテマリーンズに入団。史上3人目の東大卒プロ野球選手となる。1993年退団。翌年から7年間、アメリカに在住し、1996年にはコロンビア大学で経営学修士号(MBA)を取得。2002年より江戸川大学助教授、2006年から教授
  • 内容紹介

    2020年に向けて収益力を上げなければいけない至急の課題であるスポーツビジネス。日本の現状と課題を世界との比較で研究する。
  • 著者について

    小林至 (コバヤシイタル)
    江戸川大学教授、元プロ野球選手

スポーツの経済学―2020年に向けてのビジネス戦略を考える の商品スペック

商品仕様
出版社名:PHP研究所
著者名:小林 至(著)
発行年月日:2015/12/25
ISBN-10:456982790X
ISBN-13:9784569827902
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:経営
言語:日本語
ページ数:219ページ
縦:21cm
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