食肉の物語 (農業の発明発見物語<4>) [全集叢書]
    • 食肉の物語 (農業の発明発見物語<4>) [全集叢書]

    • ¥2,75083 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年2月1日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009002485077

食肉の物語 (農業の発明発見物語<4>) [全集叢書]

価格:¥2,750(税込)
ゴールドポイント:83 ゴールドポイント(3%還元)(¥83相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年2月1日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:大月書店
販売開始日: 2015/12/18
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

食肉の物語 (農業の発明発見物語<4>) [全集叢書] の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 原始の時代から始まる人間と動物のつながり
    2 世界各地で家畜がつくられる
    3 世界各地で生まれた家畜が中国大陸から伝わり始めた
    4 農民まで広まったウシ、ウマの飼育
    5 諸外国との国交により畜産が盛んになる
    6 経験と知識を生かし畜産の発展につくした人びと
    7 食生活が変化し新しい時代を迎えた畜産
    8 国際化のなかで畜産を次の世代へつなげる
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    大同 久明(ダイドウ ヒサアキ)
    1958年、東京都生まれ。千葉大学園芸学部卒業。1981年農林水産省に入省し、北海道農業試験場で牧草の品種改良、畜産草地研究所で飼料用トウモロコシの品種改良に従事。農林水産省農林水産技術会議事務局勤務を経て、農研機構北海道農業研究センター、同畜産草地研究所に勤務。現在、農研機構畜産草地研究所草地研究監として、自給飼料を利用した畜産研究全般についての研究管理に従事

    小泉 光久(コイズミ ミツヒサ)
    1947年生まれ。国学院大学経済学部卒業。農業・農村、少子高齢化をテーマに執筆、制作に携わる
  • 出版社からのコメント

    人類は農耕の定着とともにウシやウマを労力として家畜化し、乳や肉を利用する牧畜がはじまります。その品種改良の歴史をたどる。
  • 内容紹介

    狩猟で野生の動物を捕らえて食べていた人類は、農耕が定着するとともにウシやウマを労力として家畜化し、その後、乳や肉を利用する牧畜がはじまります。ウシやブタ、ニワトリ、ウマ、ヤギ、ヒツジなどの品種改良の歴史をたどります。
  • 著者について

    大同 久明 (ダイドウ ヒサアキ)
    農研機構畜産草地研究所

    小泉 光久 (コイズミ ミツヒサ)
    ライター、エディター。主な作品『日本の農業』(構成・文、岩崎書店)、『身近な魚のものがたり』(著、くもん出版)、『農業に奇跡を起こした人たち(全4巻)』(著、汐文社)、『お米が実った!―津波被害から立ち上がった人びと』(著、汐文社)ほか。

食肉の物語 (農業の発明発見物語<4>) [全集叢書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:大月書店
著者名:大同 久明(監修)/小泉 光久(著)/堀江 篤史(絵)
発行年月日:2015/12/18
ISBN-10:4272408992
ISBN-13:9784272408993
判型:規大
対象:児童
発行形態:全集叢書
内容:農林業
言語:日本語
ページ数:63ページ
縦:21cm
横:22cm
他の大月書店の書籍を探す

    大月書店 食肉の物語 (農業の発明発見物語<4>) [全集叢書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!