2020年 世界経済の勝者と敗者 [単行本]

販売休止中です

    • 2020年 世界経済の勝者と敗者 [単行本]

    • ¥1,76053 ゴールドポイント(3%還元)
2020年 世界経済の勝者と敗者 [単行本]
画像にマウスを合わせると上部に表示

2020年 世界経済の勝者と敗者 [単行本]

価格:¥1,760(税込)
ゴールドポイント:53 ゴールドポイント(3%還元)(¥53相当)
日本全国配達料金無料
出版社:講談社
販売開始日: 2016/01/27
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

2020年 世界経済の勝者と敗者 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    経済学の巨星、激突す!!「デフレ突入」「バブル崩壊」…生き残るのは米国か、日本か、EUか、中国か!?
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 アメリカの出口戦略(リーマン・ショックを乗り越えたアメリカの智恵;アメリカの雇用統計から分かること ほか)
    第2章 日本のアベノミクス(パナソニックやソニーが赤字になった原因;マイルドなインフレで経済はどうなる ほか)
    第3章 ヨーロッパの解体(フィンランドもデンマークもオランダも最悪;ユーロを支持した人たちの正体 ほか)
    第4章 中国バブルの深度(中国経済の決定的な欠陥;経済成長の「芸術的な値」とは ほか)
  • 出版社からのコメント

    中国バブル崩壊……経済復活には50年もの時間を要するのか!? 4つのファクターを探ると、2020年の日本と世界が見えてくる!
  • 内容紹介

     ノーベル経済学賞受賞者が放つ渾身の近未来予測!! 中国バブル崩壊……経済復活には、50年もの時間を要するのか!? 「アメリカの出口戦略」「日本のアベノミクス」「ヨーロッパの緊縮財政とユーロの呪縛」「中国バブルの深度」――これら4つのファクターを掘り下げると、2020年の日本と世界が見えてくる!!


     ノーベル経済学賞受賞者と、アベノミクスのが紡ぎ出す渾身の近未来予測!!
     中国バブル崩壊……経済復活には、50年もの時間を要するのか!?
    「アメリカの出口戦略」「日本のアベノミクス」「ヨーロッパの緊縮財政とユーロの呪縛」「中国バブルの深度」――これら4つのファクターを掘り下げると、2020年の日本と世界が見えてくる!!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    クルーグマン,ポール(クルーグマン,ポール/Krugman,Paul)
    1953年に生まれる。ニューヨーク市立大学大学院教授。2008年にノーベル経済学賞を受賞。1974年、イェール大学卒業。1977年、マサチューセッツ工科大学で博士号を取得。その後、レーガン政権の大統領経済諮問委員会委員、IMF・世界銀行・EC委員会のエコノミストを務め、マサチューセッツ工科大学教授、スタンフォード大学教授などを歴任

    浜田 宏一(ハマダ コウイチ)
    1936年、東京都に生まれる。イェール大学名誉教授。第2次安倍晋三内閣で内閣官房参与として「アベノミクス」の理論的指導者となる。国際金融論に対するゲーム理論の応用で世界的な業績をあげ、日本のバブル崩壊後の経済停滞については金融政策の失策がその大きな要因と主張、日本銀行の金融政策を批判してきた。1958年、東京大学法学部を卒業。1960年、東京大学経済学部を卒業。1965年、イェール大学で経済学博士号を取得。1981年、東京大学経済学部教授
  • 著者について

    ポール・クルーグマン (ポール クルーグマン)
    ■ポール・クルーグマン
     1953年に生まれる。プリンストン大学教授、ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス教授を兼任。2008年にノーベル経済学賞を受賞。1974年、イェール大学卒業。1977年、マサチューセッツ工科大学でPh.D.を取得。その後、レーガン政権の大統領経済諮問委員会委員、IMF・世界銀行・EC委員会のエコノミストを務め、マサチューセッツ工科大学教授、スタンフォード大学教授などを歴任。2000年からは「ニューヨーク・タイムズ」でコラムを執筆している。
     著書には、『クルーグマンの良い経済学悪い経済学』 (日本経済新聞社)、 『さっさと不況を終わらせろ』(早川書房)、 『恐慌の罠 なぜ政策を間違えつづけるのか』 (中央公論新社,)、『クルーグマン教授の経済学入門』(ちくま
    学芸文庫)、『そして日本経済が世界の希望になる』(PHP新書)などがある。

    浜田 宏一 (ハマダ コウイチ)
    ■浜田 宏一(はまだ こういち )
     1936年、東京都に生まれる。イェール大学名誉教授。経済学博士。第2次安倍晋三内閣で内閣官房参与として「アベノミクス」の理論的指導者となる。国際金融論に対するゲーム理論の応用で世界的な業績をあげ、日本のバブル崩壊後の経済停滞については金融政策の失策がその大きな要因と主張、日本銀行の金融政策を批判してきた。1954年、東京大学法学部に入学し、1957年、司法試験第二次試験合格。1958年、東京大学経済学部に入学。1965年、経済学博士取得(イェール大学)。1969年、東京大学経済学部助教授。1981年、東京大学経済学部教授。1986年、イェール大学経済学部教授。2001年からは、内閣府経済社会総合研究所長を務める。法と経済学会の初代会長。
     著書には、『アベノミクスとTPPが創る日本』(講談社)、『グローバル・エリートの条件 』(PHP研究所)などがある。

2020年 世界経済の勝者と敗者 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:ポール クルーグマン(著)/浜田 宏一(著)
発行年月日:2016/01/25
ISBN-10:4062196549
ISBN-13:9784062196543
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:222ページ
縦:20cm
他の講談社の書籍を探す

    講談社 2020年 世界経済の勝者と敗者 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!