迫りつつある債権法改正 普及版 [全集叢書]
    • 迫りつつある債権法改正 普及版 [全集叢書]

    • ¥3,30099 ゴールドポイント(3%還元)
    • お取り寄せ
100000009002496188

迫りつつある債権法改正 普及版 [全集叢書]

価格:¥3,300(税込)
ゴールドポイント:99 ゴールドポイント(3%還元)(¥99相当)
お届け日:お取り寄せこの商品は、日時を指定できません。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:信山社
販売開始日: 2015/12/24
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

迫りつつある債権法改正 普及版 [全集叢書] の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 債権法改正法案の国会上程へ(はじめに―要綱仮案から債権法改正法案の国会提出へ
    債権法改正法案の性格)
    第2部 照射された債権法改正の諸問題(規制改革会議にて
    立法モラルからみた債権法改正
    「我は法の上に在り」―適法性の観点からみた債権法改正
    自由市場(「合意による契約」)を破壊する債権法改正)
    第3部 債権法改正法案の総合的検討(債権法改正法案がもたらす法曹実務と社会の混乱
    債権法改正法案・民法総則編の検討
    物権編・不改正の正当性
    債権法改正法案・債権編の検討
    『債権法改正の基本方針』から『債権法改正法案』へ―変遷の経緯と、現在の課題
    債権法改正法案の最終評価)
  • 出版社からのコメント

    民法改正を緊急検証する普及版
  • 内容紹介

    各界からの要望に応え、700頁超の前著を一部割愛した〔普及版〕。民法債権法改正が迫りつつある中、紆余曲折をへた改正経緯とその内容の適否を総合的に検討する。120年ぶりの民法改正が日本社会にもたらすプラスとマイナスを、いま国会審議を前に緊急提言する。審議の素材として、また学習用として債権法改正の過程を遺す貴重な資料集でもある。
  • 著者について

    加藤 雅信 (カトウ マサノブ)
    昭和21年生まれ、東京大学法学部卒、法学博士、現在、名古屋学院大学教授、名古屋大学名誉教授、弁護士

迫りつつある債権法改正 普及版 [全集叢書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:信山社
著者名:加藤 雅信(著)
発行年月日:2015/12/15
ISBN-10:4797270535
ISBN-13:9784797270532
判型:A5
対象:専門
発行形態:全集叢書
内容:法律
言語:日本語
ページ数:313ページ
縦:21cm
他の信山社の書籍を探す

    信山社 迫りつつある債権法改正 普及版 [全集叢書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!