それでも、海へ―陸前高田に生きる(シリーズ・自然いのちひと〈17〉) [絵本]
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それでも、海へ―陸前高田に生きる(シリーズ・自然いのちひと〈17〉) [絵本]

安田 菜津紀(写真・文)
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出版社:ポプラ社
販売開始日: 2016/02/09
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それでも、海へ―陸前高田に生きる(シリーズ・自然いのちひと〈17〉) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「じいちゃんがとってきた白いお魚がもう一回食べたい」孫の一言に背中をおされて、漁師は再び海に出た。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    安田 菜津紀(ヤスダ ナツキ)
    1987年神奈川県生まれ。studio AFTERMODE所属フォトジャーナリスト。現在、カンボジアを中心に、東南アジア、中東、アフリカ、日本国内で貧困や災害の取材を進める。東日本大震災以降は、陸前高田市を中心に被災地を記録し続けている。2012年、「HIVと共に生まれる―ウガンダのエイズ孤児たち」で第8回名取洋之助写真賞受賞。テレビ・ラジオで、コメンテーターとしても活動中。『それでも、海へ―陸前高田に生きる』が自身初の写真絵本となる
  • 出版社からのコメント

    陸前高田市の港町で、震災の悲しみを乗りこえて海とともに生きる人々。その姿を温かみのある文と写真で描きだします。
  • 内容紹介

    陸前高田市広田半島の先端に位置する港町、根岬。この土地に暮らすある漁師と孫を追ったノンフィクション写真絵本です。
    2011年3月11日に起きた津波によって一度は海に出るのをやめた漁師が、孫の言葉をきっかけに再び海に出る物語。
    自然の脅威と恩恵の両面を受け入れて、震災から立ち上がろうとする人々の姿を生き生きと描きだします。
    著者は、テレビ・ラジオでも活躍中の若手フォトジャーナリスト、安田菜津紀さん。本書が初の単独著書です。

それでも、海へ―陸前高田に生きる(シリーズ・自然いのちひと〈17〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:ポプラ社
著者名:安田 菜津紀(写真・文)
発行年月日:2016/02
ISBN-10:4591148114
ISBN-13:9784591148112
判型:規大
対象:児童
発行形態:絵本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:40ページ
縦:27cm
横:22cm
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