映画は楽しい表現ツール〈1〉考えをまとめ、表現する [全集叢書]
    • 映画は楽しい表現ツール〈1〉考えをまとめ、表現する [全集叢書]

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映画は楽しい表現ツール〈1〉考えをまとめ、表現する [全集叢書]

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出版社:偕成社
販売開始日: 2016/02/12
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映画は楽しい表現ツール〈1〉考えをまとめ、表現する の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    映画作りは、創造力、表現力、コミュニケーション力を養います。この巻では、最初に映画作りのためのひとりでできるトレーニングを紹介。次に、映画の脚本を書く、役を演じる、撮影をする、といった、実際に映画を作るためのテクニックをわかりやすく解説します。小学校中学年から。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    ひとりでできる映画マスターへの道、その第一歩(トレーニング1―撮れるかな?とにかくなんでも撮ってみよう
    トレーニング2―撮影の基本「ビデオしりとり」で遊ぼう
    トレーニング3―全身とアップ 撮る大きさを変えてみよう ほか)
    友だちといっしょに映画マスターへの道をめざせ(カメラ練習1―カメラがあればもう映画はできる!
    カメラ練習2―どこから撮る?「だるまさんがころんだ」
    カメラ練習3―短く撮影しよう 場面ごとに撮る方法 ほか)
    いよいよ「映画」撮影 もうすぐ映画マスターだ(撮影準備1―セリフとト書き シナリオを書こう
    撮影準備2―シーンとカット 撮る場面を決めよう
    撮影準備3―みんな役者だ!出演者を決めよう ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    昼間 行雄(ヒルマ ユキオ)
    1961年、東京生まれ。東京造形大学造形学部デザイン学科映像専攻卒。文化学園大学造形学部教授。厚生労働省社会保障審議会専門委員。東京青山の「こどもの城」(2015年閉館)を中心に、1985年から子どもを対象とした映像やアニメ制作のワークショップ、指導者むけの映像制作講習会を児童館や社会教育施設で行う。現在は、映像の専門教育とともに、子どもに対する映像の啓発活動の研究を行っている
  • 出版社からのコメント

    映画作りで自分を磨く! 第1巻は、1人でできるトレーニングから、
    映画作りの実際をやさしく解説します。

映画は楽しい表現ツール〈1〉考えをまとめ、表現する の商品スペック

商品仕様
出版社名:偕成社
著者名:昼間 行雄(著)
発行年月日:2016/02
ISBN-10:4035257109
ISBN-13:9784035257103
判型:規大
対象:児童
発行形態:全集叢書
内容:演劇・映画
言語:日本語
ページ数:63ページ
縦:28cm
横:22cm
その他:考えをまとめ、表現する
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