振舞いとしての法―知と臨床の法社会学 [単行本]
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振舞いとしての法―知と臨床の法社会学 [単行本]

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出版社:法律文化社
販売開始日: 2016/02/13
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振舞いとしての法―知と臨床の法社会学 [単行本] の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 法と社会のメタ理論―解釈法社会学の地平(アカウントの社会学的解釈―Florian Znanieckiの社会学方法論を手掛かりにして
    行為の理論の収斂―解釈法社会学とタルコット・パーソンズ
    密猟主体と第三の波
    何が不法行為法の敷居を高くしているのか―権利主張が希少であることを説明する)
    第2部 臨床の法―ナラティヴとケア(痛みと償い―震えの声の前で
    医療とナラティブ
    ナラティヴと感情
    リーガル・カウンセリング論の再文脈化)
    第3部 紛争・交渉―法の声・ひとの声を聴く(臨床的ADR論―個別的なるもの
    したたかな紛争当事者の紛争解決
    アドボケイト活動と「意思決定支援」
    契約改定合意の拘束力と公正感―覚え書き)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    西田 英一(ニシダ ヒデカズ)
    甲南大学法学部教授

    山本 顯治(ヤマモト ケンジ)
    神戸大学大学院法学研究科教授
  • 出版社からのコメント

    解釈法社会学、ナラティブ・ケア、紛争・交渉の3つのグループに分け、法の社会臨床学の新領域を切り開く和田仁孝教授還暦記念企画。
  • 著者について

    西田 英一 (ニシダヒデカズ)
    西田 英一(甲南大学法学部教授)

    山本 顯治 (ヤマモトケンジ)
    山本 顯治(神戸大学大学院法学研究科教授)

振舞いとしての法―知と臨床の法社会学 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:法律文化社 ※出版地:京都
著者名:西田 英一(編)/山本 顯治(編)
発行年月日:2016/02/07
ISBN-10:458903719X
ISBN-13:9784589037190
判型:B5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:法律
言語:日本語
ページ数:297ページ
縦:22cm
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