そうだったのか、乗りかえ駅―複雑性と利便性の謎を探る(交通新聞社新書) [新書]
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そうだったのか、乗りかえ駅―複雑性と利便性の謎を探る(交通新聞社新書) [新書]

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出版社:交通新聞社
販売開始日: 2016/02/15
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そうだったのか、乗りかえ駅―複雑性と利便性の謎を探る(交通新聞社新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    なぜこれほど乗りかえに時間がかかるのか?どうして辺鄙なこの駅が乗りかえ駅になっているのか?われわれが日常的に接している鉄道交通機関の「乗りかえ」には、思いおこせばさまざまな疑問がつきまとっている。本書では、駅そのものの特徴的な構造や立地、路線の乗り入れや乗り継ぎ、新規開業や統廃合などの鉄道発展の諸エピソードなどから、ユニークな視点で「乗りかえ駅」を考察する。また、旅カメラマンとして、鉄道愛好家として全国各地を鉄道で旅してきた著者ならではの、懐かしい鉄道や乗りかえ駅の数々も振りかえる。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 乗りかえ駅の誕生(乗りかえ駅は山手線から始まった)
    2 乗りかえ駅の“条件”と移り変わり(新線開業・直通運転で乗りかえはどう変わる?
    なぜ、この駅で乗りかえが必要か?1―交流か、直流か
    なぜ、この駅で乗りかえが必要か?2―電化か、非電化か ほか)
    3 多彩な乗りかえ駅(乗りかえ駅をラッシュ対策から見ると?
    世界一の乗りかえ駅―新宿はどこまで新宿か
    大都市の乗りかえ駅ならではの構造 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    西森 聡(ニシモリ ソウ)
    1954年東京生まれ。旅カメラマン。ヨーロッパ、とりわけドイツやスイスを中心に撮影
  • 出版社からのコメント

    なぜあの駅では乗りかえに時間がかかってしまうのか?どうして辺鄙なこの駅が乗りかえ駅なのか?疑問を探ります。
  • 内容紹介

    なぜあの駅では乗りかえに時間がかかってしまうのか? どうして辺鄙なこの駅が乗りかえ駅なのか?――我々が日常的に接している鉄道交通機関における「乗りかえ」。本書では、乗りかえ駅の特徴的な構造や立地、路線の乗り入れや乗り継ぎ、新規開業や統廃合などといった鉄道発展の諸エピソードなどから、乗りかえに関するさまざまな疑問を探る。
  • 著者について

    西森聡 (ニシモリソウ)
    昭和29年東京生まれ。カメラマン。ヨーロッパ、とりわけドイツやスイス等を中心に取材。著書に『アルプスの少女ハイジ』『グリム幻想紀行』『旅するアンデルセン』『ピノッキオみつけた』(いずれも求龍堂)、『ぼくは少年鉄道員』(福音館書店)、『ヨーロッパ鉄道紀行 15日間で6カ国をめぐる車窓の旅』(コロナブックス、平凡社)、「世界の車窓から DVDブック」など。「たくさんのふしぎ」(福音館書店)では、『ドイツの黒い森』(平成9年12月号)、『走れLRT―路面電車がまちをかえた』(平成13年9月号)がある。

そうだったのか、乗りかえ駅―複雑性と利便性の謎を探る(交通新聞社新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:交通新聞社
著者名:西森 聡(著)
発行年月日:2016/02/24
ISBN-10:4330639165
ISBN-13:9784330639161
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:交通・通信
言語:日本語
ページ数:246ページ
縦:18cm
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