教養としての宗教事件史(河出文庫) [文庫]

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教養としての宗教事件史(河出文庫) [文庫]

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出版社:河出書房新社
販売開始日: 2016/02/08
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教養としての宗教事件史(河出文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    現代人にとって、宗教についての知識・教養はもはや必要不可欠。49の最重要事件を取り上げながら、スキャンダラスな面もふくめて、歴史に登場する宗教に生の形でアプローチ。ぐいぐい読めてためになる、学生もビジネスパーソンも必読の宗教入門。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    人類はいったいいつ宗教をもったのか
    壁画が物語る宗教の発生
    謎に満ちた巨大ピラミッドの建設
    ゾロアスター教が後世に多大な影響を与える
    一神教が誕生し、偶像崇拝が禁止される
    老子、釈迦になる
    結集から、仏教の歩みがはじまる
    パウロとアウグスティヌスの回心が、キリスト教という宗教を生む
    新しくやって来た仏教とそれを迎え撃つ神道との対決
    三蔵法師、天竺を旅する〔ほか〕
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    島田 裕巳(シマダ ヒロミ)
    1953年、東京都生まれ。宗教学者・作家
  • 出版社からのコメント

    49の最重要事件をひもときつつ、人類と宗教の関わりをダイナミックに描く、現代人必読の宗教入門。宗教がわかれば、世界がわかる!
  • 著者について

    島田 裕巳 (シマダ ヒロミ)
    1953年生まれ。宗教学者。文筆家。新宗教教団の研究をはじめ、幅広い視野から現代社会のありようを問う。著書に『葬式は、要らない』『日本の10大新宗教』、『創価学会』など。

教養としての宗教事件史(河出文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:河出書房新社
著者名:島田 裕巳(著)
発行年月日:2016/02/20
ISBN-10:4309414397
ISBN-13:9784309414393
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:宗教
言語:日本語
ページ数:457ページ
縦:15cm
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