「できる」を育む家づくり―住空間と脳 [単行本]
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「できる」を育む家づくり―住空間と脳 [単行本]

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出版社:工作舎
販売開始日: 2016/03/02
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「できる」を育む家づくり―住空間と脳 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    住まいには、二つの役割がある。「安全で安心できる快適な場」と「家族の成長・成熟を育む場」だ。住まいは、家族が心地よく守られて成長し、外の世界へ向かう新陳代謝の場であり、日々静かに私たちの生き方に影響し、脳にとって積み重ねの刺激・情報となっていく。脳の成長・成熟の視点から、望ましい住まいのつくりが見えてくる。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 脳の成長・成熟と住まい(大脳の話―脳は一生成長を続ける
    感受性期―神経ネットワークを大きく形成する ほか)
    2 「できる」を育む住まいの9つのポイント(心身のリズム・健康
    感性と知性の基と自立・成長 ほか)
    3 伝統的な民家の特徴(自然に寄り添って建つ
    高床式からくる上がり下がり ほか)
    4 マンションでは(日本のマンションの歴史と特色
    「『できる』を育むマンション」の提案)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    脇田 幸三(ワキタ コウゾウ)
    1951年岐阜県生まれ、建築家。株式会社綜設計代表。名古屋工業大学大学院工学研究科建築学修了。主に、住宅、医院、マンションを設計
  • 出版社からのコメント

    脳や身体の活性化には、段差によるたて動きなどの適度な刺激も必要。家族の脳の成長に重点をおき、理想的な住宅建築を探る。
  • 内容紹介

    脳や身体を活性化し、より健やかに育むには、家の中をすべてバリアフリーにしてしまうのではなく、段差によるたて動きなどの適度な刺激も必要。ともに暮らす家族の脳の成長に重点をおきながら、理想的な住宅建築のかたちを探る。
  • 著者について

    脇田幸三 (ワキタコウゾウ)
    1951年岐阜県生まれ、建築家。株式会社 綜設計代表。主に、住宅、医院、マンションを設計。著書に『樹木の啓示』『猫一の住まい見て歩き』( 共に風琳堂)。

「できる」を育む家づくり―住空間と脳 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:工作舎
著者名:脇田 幸三(著)
発行年月日:2016/03/20
ISBN-10:487502472X
ISBN-13:9784875024729
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:建築
言語:日本語
ページ数:197ページ
縦:20cm
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