走りながら考える(中経の文庫) [文庫]

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走りながら考える(中経の文庫) [文庫]

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出版社:角川書店
販売開始日: 2016/02/13
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走りながら考える(中経の文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    人生のハードルを乗り越える64の方法。「『恥ずかしい』という気持ちが、成長を止める」「挫折は早いうちに味わったほうがいい」「勝ちやすい『場』を探すのも手」「一番を目指すことが幸せ」…トップアスリートとして世界と戦った著者が走りながら考えた、現代を強く生き抜くための方法を紹介。仕事・人間関係などで失敗や挫折をしても、次の一歩を踏み出すきっかけとなる1冊。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 心のハードルを乗り越えろ―恥と失敗、小さなプライドを捨てて決断せよ
    第2章 限界が人を強くする―あきらめ、挫折、短所。視点が変わればプラスになる
    第3章 それでもなお、一番を目指す―結果ではなく、プロセスを楽しむために挑戦する
    第4章 心と体の声を聞け―心身の状態を知り、自分のパフォーマンスを高める
    第5章 誰もが「死」に向かって走っている―下り坂でも、右肩下がりでも、ブレることのない「軸」を持つ
    第6章 「自分」にイノベーションを起こそう―いつだって進化し続ける自分であるために
  • 出版社からのコメント

    人生というハードルを越える64の方法
  • 内容紹介

    勝利、挫折、限界…もがき苦しむなかで気づいた本当に大切なこと。著者の為末さんがアスリートとして走りながら考えた、この厳しい時代を強くしなやかに生き抜くための方法を紹介します。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    為末 大(タメスエ ダイ)
    1978年広島県生まれ。2001年エドモントン世界選手権で、男子400mハードル日本人初となる銅メダルを獲得。さらに、2005年ヘルシンキ世界選手権でも銅メダルと、トラック種目で初めて日本人が世界大会で2度メダルを獲得するという快挙を達成。オリンピックはシドニー、アテネ、北京の3大会に出場。“侍ハードラー”の意名を持つトップアスリート。男子400mハードルの日本記録保持者でもある(2016年1月現在)。2012年6月、引退
  • 著者について

    為末 大 (タメスエ ダイ)
    1978年広島県生まれ。1993年、全日本中学校選手権100m・200mで二冠、ジュニアオリンピックでは当時の日本記録を更新。以降、インターハイ、国体、世界ジュニア選手権などで短距離の新記録をマーク。法政大学へ進み、日本学生選手権400mハードル3連覇。シドニー、アテネ、北京五輪に出場。世界選手権では2001年エドモントン大会にて3位に入り、トラック競技で日本人初のメダル、2005年ヘルシンキ大会でも銅メダルを獲得。著書に『走る哲学』(扶桑社)など。

走りながら考える(中経の文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:為末 大(著)
発行年月日:2016/02/12
ISBN-10:4046012013
ISBN-13:9784046012012
判型:文庫
発売社名:KADOKAWA
対象:一般
発行形態:文庫
内容:経営
言語:日本語
ページ数:253ページ
縦:15cm
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