ポストモダンを超えて―21世紀の芸術と社会を考える [単行本]
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ポストモダンを超えて―21世紀の芸術と社会を考える [単行本]

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出版社:平凡社
販売開始日: 2016/03/18
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ポストモダンを超えて―21世紀の芸術と社会を考える の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    現代日本の叡智とさまざまな分野にわたる気鋭の研究者がリレー形式で議論を闘わせた連続シンポジウム。混沌とした芸術の現状と未来を見据え、噴出する問題提起、知的格闘の記録。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    はじめに ポストモダンとアジア
    1 曙光と黄昏―モダンのリミットとしての抽象表現主義
    2 音楽論の現在―音楽学・音楽史・音楽批評
    3 連続と非連続―日本現代音楽史の欠落が意味するもの
    4 漢字圏とポストモダン―「表感文字」の時代へ
    5 京劇はポストモダン―二・五次元芸術という考え方
    6 芸術、アート、イメージ―アナログとデジタルの狭間
    まとめ 世界文明と日本文化―21世紀芸術の行方を探る
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    三浦 雅士(ミウラ マサシ)
    1946年生まれ。文芸評論家、舞踊研究者。弘前高校卒業。1969年、青土社創立と同時に入社し、『ユリイカ』『現代思想』編集長などを務める。『メランコリーの水脈』(1984年、福武書店、サントリー学芸賞)、『身体の零度』(1994年、講談社選書、読売文学賞)、『考える身体』(1999年、NTT出版)、『青春の終焉』(2001年、講談社、伊藤整文学賞)など著書多数
  • 出版社からのコメント

    ポストモダンの先はどうなる? 現代日本の叡智とさまざまな分野にわたる気鋭の研究者6人が議論を闘わせた、刺激に満ちた連続座談会
  • 著者について

    三浦 雅士 (ミウラ マサシ)
    評論家・編集者

    高階 秀爾 (タカシナ シュウジ)
    美術評論家・大原美術館館長

ポストモダンを超えて―21世紀の芸術と社会を考える の商品スペック

商品仕様
出版社名:平凡社
著者名:三浦 雅士(編)
発行年月日:2016/03/18
ISBN-10:4582206441
ISBN-13:9784582206449
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:芸術総記
言語:日本語
ページ数:453ページ
縦:20cm
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