と、彼女は言った [単行本]

販売休止中です

    • と、彼女は言った [単行本]

    • ¥1,87057 ゴールドポイント(3%還元)
と、彼女は言った [単行本]
画像にマウスを合わせると上部に表示
100000009002514613

と、彼女は言った [単行本]

価格:¥1,870(税込)
ゴールドポイント:57 ゴールドポイント(3%還元)(¥57相当)
フォーマット:
日本全国配達料金無料
出版社:講談社
販売開始日: 2016/04/22
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

と、彼女は言った [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    男と女、女と女、男と男―それぞれの人生がすれ違うとき、平凡な日常がドラマに変わる。一瞬のきらめきを鮮やかに射とめる、魅惑の片岡義男ワールドへようこそ。7人の作家を主人公に描く、“最高の小説”のつくりかた。
  • 目次

    1 おでんの卵を半分こ
    2 だから靴は銀色だった
    3 と、彼女は言った
    4 バスの座席へのセレナーデ
    5 どこから来て、どこへ
    6 人生は野菜スープ
    7 ユー・アンド・ミー・ソング
  • 内容(「BOOK」データベースより)

    おでんの卵を半分こ;だから靴は銀色だった;と、彼女は言った;バスの座席へのセレナーデ;どこから来て、どこへ;人生は野菜スープ;ユー・アンド・ミー・ソング
  • 出版社からのコメント

    7人の作家を主人公に描く、「最高の小説」のつくりかた。男と女の出会いから、人生のきらめく一瞬を鮮やかにとらえる魅惑の7編
  • 内容紹介

    小説、エッセイ、翻訳、写真と幅広い分野で活躍を続ける作家・片岡義男の最新小説。7つの物語の主人公は、いずれも「作家」。男と女、女と女、男と男…喫茶店、バー、古書店など、様々な場所での出会いに始まる物語から人生のきらめく瞬間を鮮やかにとらえる、魅惑の片岡義男ワールドへようこそ。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    片岡 義男(カタオカ ヨシオ)
    1940年東京生まれ。早稲田大学在学中にコラムの執筆や翻訳を始める。1974年「白い波の荒野へ」で作家としてデビュー。翌年発表した「スローなブギにしてくれ」で野性時代新人文学賞を受賞。小説、評論、エッセイ、翻訳などの執筆活動のほかに写真家としても活躍している
  • 著者について

    片岡 義男 (カタオカ ヨシオ)
    片岡義男(かたおか・よしお)
    1940年東京生まれ。早稲田大学在学中にコラムの執筆や翻訳を始める。74年「白い波の荒野へ」で作家としてデビュー。翌年発表した「スローなブギにしてくれ」で野性時代新人文学賞受賞。小説、評論、エッセイ、翻訳などの執筆活動のほかに写真家としても活躍している。小説『ロンサム・カウボーイ』『彼のオートバイ、彼女の島』『ミッキーは谷中で六時三十分』『たぶん、おそらく、きっとね』『去年の夏、ぼくが学んだこと』『この冬の私はあの蜜柑だ』、評論『日本語の外へ』、エッセイ『言葉を生きる』、写真集『私は写真機』ほか著書多数。

と、彼女は言った [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:片岡 義男(著)
発行年月日:2016/04/20
ISBN-10:406219970X
ISBN-13:9784062199704
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:269ページ
縦:19cm
他の講談社の書籍を探す

    講談社 と、彼女は言った [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!