自分らしく生きる「老後の終活術」―精神科医が教える(PHP文庫) [文庫]

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自分らしく生きる「老後の終活術」―精神科医が教える(PHP文庫) [文庫]

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出版社:PHP研究所
販売開始日: 2016/02/01
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自分らしく生きる「老後の終活術」―精神科医が教える(PHP文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「終活」とは、人生の旅立ちの準備だけではありません。死を強く意識することで、“残された日々”をどう生きるかを見つめ直す「生き活」にも通じるのです。本書は、終末期医療の現場を数多く支えてきた精神科医が、自分らしく最期を締めくくるための「終活術」を解説します。大切なのは、望みどおりに生きる勇気―。人は何歳になっても成長ができ、新しい人生を発見できるのです。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 終活は「自分と大切な人」への愛情表現―人生の「折り返し地点」が見えてきたら
    第2章 老後こそ「本当の自分の人生」が始まる!―人は何歳でも「成長できる、生き直せる」
    第3章 身軽になるほど「新しい自分」が見つかる―今までの「延長線上」から踏み出そう
    第4章 初心に返って「人間関係」を仕切り直す―「感謝」で結ばれ、「孤独」を恐れない
    第5章 「心豊かな時間」の過ごし方とお金の問題―老後は「優先順位」を自分で選べる
    第6章 長寿ほど、健康も若さも「欲張りすぎない」―「精神と肉体」のバランスが大切
    第7章 人生のエンディングこそ「自分らしく」―大切なのは「望みどおり」に生きる勇気
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    保坂 隆(ホサカ タカシ)
    1952年山梨県生まれ。聖路加国際病院リエゾンセンター長・精神腫瘍科部長、聖路加国際大学臨床教授。慶應義塾大学医学部卒業後、同大学精神神経科入局。1990年より2年間、米国カリフォルニア大学へ留学。東海大学医学部教授を経て現職に
  • 内容紹介

    「逝く」ときの最高の手向けは、悲しみではなく感謝です。終末医療の精神科医が教える、後悔しないために「いま」考えておきたいこと。
  • 著者について

    保坂隆 (ホサカタカシ)
    精神科医、聖路加国際病院精神腫瘍科部長

自分らしく生きる「老後の終活術」―精神科医が教える(PHP文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:PHP研究所
著者名:保坂 隆(著)
発行年月日:2016/02/15
ISBN-10:4569764711
ISBN-13:9784569764719
判型:文庫
発売社名:PHP研究所
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:236ページ
縦:15cm
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