アブラムスの夜―警視庁鑑識課 新装版 (徳間文庫) [文庫]

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アブラムスの夜―警視庁鑑識課 新装版 (徳間文庫) [文庫]

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出版社:徳間書店
販売開始日: 2016/02/05
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アブラムスの夜―警視庁鑑識課 新装版 (徳間文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    西新井警察署管内の公園で焼死体が見つかった。現場へ出動した警視庁鑑識課第一現場鑑識係六班の松原唯警部は、酷い暴行を受けた痕跡を見つける。そして強行犯捜査六係係長の権堂正憲警部は、目撃情報から犯行に係わったらしき少年たちを追う。その捜査途中、学校のプールで、少年の一人が手を拘束されたまま溺死した。彼の背中にナイフで刻まれた文字“アブラムス”。その意味とは…。迫真の警察小説シリーズ第一弾。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    北林 優(キタバヤシ ユウ)
    1955年沖縄生まれ。琉球大学物理学科中退。徳島大学薬学部卒業。沖縄県庁、沖縄県立病院薬局勤務を経て、2000年に作家デビュー。2008年逝去
  • 出版社からのコメント

    08年に惜しくも逝去した著者による、本格警察小説、シリーズ第一作。主人公は女性鑑識官。
  • 内容紹介

    西新井警察署管内萩原公園で発見されたホームレスの焼死体。引き続いて中学生たちが次々と殺されていった。少年の死体に刻印された“アブラムス”の文字。それは、蝙蝠を意味している……。女性鑑識官松原唯をヒロインとする本格警察小説。08年に惜しくも逝去した著者によるシリーズ第一作。
  • 著者について

    北林優 (キタバヤシユウ)
    1955年沖縄生まれ。琉球大学物理学科中退。徳島大学薬学部卒業。沖縄県庁、沖縄県立病院薬剤部勤務を経て、2000年に作家デビュー。作品に『0と1の間』『殺すに時があり』『警視庁鑑識課 ミッドナイト・ブルー』などがある。08年、逝去。

アブラムスの夜―警視庁鑑識課 新装版 (徳間文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:徳間書店
著者名:北林 優(著)
発行年月日:2016/02/15
ISBN-10:4198940754
ISBN-13:9784198940751
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:597ページ
縦:15cm
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