娘に語るお父さんの歴史(新潮文庫) [文庫]

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娘に語るお父さんの歴史(新潮文庫) [文庫]

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出版社:新潮社
販売開始日: 2016/02/27
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娘に語るお父さんの歴史(新潮文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「お父さんの子どもの頃って、どんな時代だったの?」15歳の娘の問いを機に、父は自分が育ってきた時代の「歴史」を振り返ることに。あの頃、テレビが家庭の中心だった。親たちは「勉強すれば幸せになれる」と教えていた。宇宙や科学に憧れ、明るい未来を信じて全力疾走していた…。そして、父が出した答えとは。明日へ歩み出す子どもたちへ、切なる願いが込められた希望の物語。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 お父さんだって、昔は子どもだった
    第1章 子どもたちはテレビとともに育った
    第2章 子どもたちは「パパとママ」に育てられた
    第3章 子どもたちは「ふつう」を期待されていた
    第4章 子どもたちは、小さな「正義の味方」だった
    第5章 子どもたちは「未来」を夢見ていた
    終章 きみたちがおとなになる日のために
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    重松 清(シゲマツ キヨシ)
    1963(昭和38)年、岡山県生れ。出版社勤務を経て執筆活動に入る。’91(平成3)年『ビフォア・ラン』でデビュー。’99年『ナイフ』で坪田譲治文学賞、同年『エイジ』で山本周五郎賞を受賞。2001年『ビタミンF』で直木賞、’10年『十字架』で吉川英治文学賞、’14年『ゼツメツ少年』で毎日出版文化賞を受賞
  • 出版社からのコメント

    「お父さんの子どもの頃ってどんな時代?」娘の問いを機に、父は自分の「歴史」を振り返る。親から子へ、希望のバトンをつなぐ物語。
  • 内容紹介

    「お父さんの子どもの頃って、どんな時代だったの?」15歳の娘からの問いを機に、父は自分が育ってきた時代の「歴史」を振り返ることに。あの頃、テレビが家庭の中心だった。親たちは「勉強すれば幸せになれる」と信じていた。宇宙や科学に憧れ、明るい未来へ向かって全力疾走していた――。そして、父が出した答えとは。明日へ歩み出す子どもたちへ、切なる願いが込められた希望の物語。

娘に語るお父さんの歴史(新潮文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:新潮社
著者名:重松 清(著)
発行年月日:2016/03/01
ISBN-10:4101349347
ISBN-13:9784101349343
判型:文庫
発売社名:新潮社
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:220ページ
縦:16cm
横:11cm
厚さ:1cm
重量:129g
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