未来を構想し、現実を変えていくイノベーターシップ [単行本]

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未来を構想し、現実を変えていくイノベーターシップ [単行本]

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出版社:東洋経済新報社
販売開始日: 2016/02/27
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未来を構想し、現実を変えていくイノベーターシップ の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    未来構想力、実践知、突破力、パイ(Π)型ベース、場づくり力。次世代リーダーに不可欠な5つの力を身につける。
  • 目次

    第1章 イノベーターシップが世界を変える
    ・思いをビジネスに転換するイノベーターシップ 
    ・イノベーターシップはリーダーシップの先にある
    ・イノベーターシップで不条理に立ち向かう 
    ・イノベーターシップで世界を前へ進める
    ・イノベーターシップによって、多くの仲間の思いがつながる
    ・イノベーターシップに必要な5つの力

    第2章 未来構想力 ~大きな夢を描けるか 
    ・未来構想力とは何か 
    ・未来構想力を鍛えるトレーニング 
    ・イノベーターシップストーリーNo.1: 和紙デザイナー、堀木エリ子&アソシエイツ代表取締役 堀木エリ子

    第3章 実践知 ~適時適切な判断を下せるか 
    ・実践知とは何か 
    ・実践知を鍛えるトレーニング 
    ・イノベーターシップストーリーNo.2:NPO法人ETIC.代表理事 宮城治男  

    第4章 突破力~「しがらみ」を打破できるか
    ・突破力とは何か
    ・突破力を鍛えるトレーニング
    ・イノベーターシップストーリーNo.3:旭酒造代表取締役社長 桜井博志

    第5章 パイ(Π)型ベース ~知見の深さと広さを併せ持っているか 
    ・パイ(Π)型ベースとは何か 
    ・パイ(Π)型ベースを身につけるトレーニング 
    ・イノベーターシップストーリーNo.4:Institution for a Global Society (IGS)、igsZ 代表取締役社長 福原正大

    第6章 場づくり力 ~人々をつなげ、知を共創するハブになっているか 
    ・場づくり力とは何か
    ・場づくり力を身につけるトレーニング
    ・イノベーターシップストーリーNo.5:スターバックス コーヒー ジャパン執行役員(人事・管理担当)  荻野博夫

    終章 自分の信念を持つ
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    徳岡 晃一郎(トクオカ コウイチロウ)
    フライシュマン・ヒラード・ジャパンパートナー・SVP。多摩大学大学院教授、研究科長、知識リーダーシップ研究所所長。1957年生まれ。東京大学教養学部卒業。オックスフォード大学経営学修士。日産自動車人事部、欧州日産を経て、99年より現職。レピュテーション・マネジメント、人事および社内コミュニケーションなどに関するコンサルティングに従事
  • 出版社からのコメント

    イノベーターシップとは、高い志で未来の社会を創造する力。次世代リーダーに不可欠な5つの力とトレーニング方法が学べる。
  • 内容紹介

    「未来構想力」「実践知」「突破力」「パイ(Π)型ベース」「場づくり力」
    次世代リーダーに不可欠な5つの力を身につける

    MBA理論を学んでも変革リーダーにはなれない

    野中郁次郎氏推薦
    「スケールの大きな正しい野心を持ったリーダーの資質、いわば未来創造の起業家精神を持つリーダー像、それがイノベーターシップというコンセプトなのである」

    「イノベーターシップ」とは、「マネジメント+リーダーシップ」を超えて、「高い志で未来の社会を創造していく力」。

    本書ではイノベーターシップに必要な5つの力と、それらを身につけるためのトレーニング方法について詳述している。
    また、自らの信念を打ち立て、イノベーションを実践している5人のイノベーターを紹介している。
    5人のストーリー、インタビューから、5つの力をどのように身につけ、イノベーターシップをどのように発揮して、自分の思いを実現していったらいいのか、リアルにイメージできる。

    【主要目次】
    第1章 イノベーターシップが世界を変える
     思いをビジネスに転換するイノベーターシップ 
     イノベーターシップはリーダーシップの先にある
     イノベーターシップで不条理に立ち向かう 
     イノベーターシップで世界を前へ進める
     イノベーターシップによって、多くの仲間の思いがつながる
     イノベーターシップに必要な5つの力
    第2章 未来構想力 ~大きな夢を描けるか 
     未来構想力とは何か 
     未来構想力を鍛えるトレーニング 
     イノベーターシップストーリーNo.1:和紙デザイナー、堀木エリ子&アソシエイツ代表取締役 堀木エリ子
    第3章 実践知 ~適時適切な判断を下せるか 
     実践知とは何か 
     実践知を鍛えるトレーニング 
     イノベーターシップストーリーNo.2:NPO法人ETIC.代表理事 宮城治男
    第4章 突破力~「しがらみ」を打破できるか
     突破力とは何か
     突破力を鍛えるトレーニング
     イノベーターシップストーリーNo.3:旭酒造代表取締役社長 桜井博志
    第5章 パイ(Π)型ベース ~知見の深さと広さを併せ持っているか 
     パイ(Π)型ベースとは何か 
     パイ(Π)型ベースを身につけるトレーニング 
     イノベーターシップストーリーNo.4:Institution for a Global Society (IGS)、igsZ 代表取締役社長 福原正大

    第6章 場づくり力 ~人々をつなげ、知を共創するハブになっているか 
     場づくり力とは何か
     場づくり力を身につけるトレーニング
     イノベーターシップストーリーNo.5:スターバックス コーヒー ジャパン執行役員(人事・管理担当)  荻野博夫
    終章 自分の信念を持つ
  • 著者について

    徳岡 晃一郎 (トクオカ コウイチロウ)
    徳岡 晃一郎(トクオカ コウイチロウ)
    フライシュマン・ヒラード・ジャパン パートナー・SVP/多摩大学院教授 研究科長 知識リーダーシップ研究科科長
    フライシュマン・ヒラード・ジャパン パートナー・SVP
    多摩大学大学院教授 研究科長 知識リーダーシップ研究所所長
    1957年生まれ。東京大学教養学部卒業。オックスフォード大学経営学修士。日産自動車人事部、欧州日産を経て、99年より現職。レピュテーション・マネジメント、人事および社内コミュニケーションなどに関するコンサルティングに従事。主な著書に『シャドーワーク』『世界の知で創る』『MBB:「思い」のマネジメント』『ビジネスモデル・イノベーション』(いずれも共著、東洋経済新報社)、『人事異動』(新潮社)、『“本気”の集団をつくるチーム・コーチングの技術』『ミドルの対話型勉強法』(ダイヤモンド社)など。訳書には『リーダーシップ・コミュニケーション』『ウォルマートの成功哲学』(共訳)(ダイヤモンド社)がある。

未来を構想し、現実を変えていくイノベーターシップ の商品スペック

商品仕様
出版社名:東洋経済新報社
著者名:徳岡 晃一郎(著)
発行年月日:2016/03/10
ISBN-10:4492533788
ISBN-13:9784492533789
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:経営
言語:日本語
ページ数:258ページ
縦:21cm
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