花森安治の編集室―「暮しの手帖」ですごした日々(文春文庫) [文庫]

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花森安治の編集室―「暮しの手帖」ですごした日々(文春文庫) [文庫]

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出版社:文藝春秋
販売開始日: 2016/04/08
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花森安治の編集室―「暮しの手帖」ですごした日々(文春文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「文章は話すように書け」「人の身になって考えろ」「編集者にとって字はいのち」「写真をうまくとるためには、映画を見ろ」「唐澤クン、負け犬になるな!」―伝説の編集者・花森安治はきわめつきの頑固でワンマン、そして自由でしなやかな精神をもつ、天才肌の職人だった。誰よりも怒られた「暮しの手帖」元編集部員がつづる回想。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    職人とよばれた天才ジャーナリスト
    花森さんとの出会い
    どぶねずみ色だっていい
    弟子になるのもラクじゃない
    暮しの手帖社の常識
    わたしの商品テスト入門
    負け犬になるな
    お当番さんにあけくれる一日
    研究室のみそ汁
    三つのしごと〔ほか〕
  • 出版社からのコメント

    徹底した商品テスト・丹念な取材・言葉の操り方・編集部のお当番――元編集部員が愛惜をこめて綴る、夢と理想を追い求めた編集者・花森安治と「暮しの手帖」編集部の貴重な記録。
  • 内容紹介

    「文章は話すように書け」「人の身になって考えろ」「編集者は、芸人でなくてはならない」「写真をうまく撮るためには、映画を見ろ」「唐澤クン、負け犬になるな!」

    ――伝説の編集者・花森安治はきわめつきの頑固でワンマン、そして自由でしなやかな精神をもつ、天才肌の職人だった。
    「暮しの手帖」編集部で花森安治・大橋鎭子と6年間を過ごし、雑誌作りを一から叩き込まれ、だれよりも怒られた元編集部員がつづる回想。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    唐澤 平吉(カラサワ ヘイキチ)
    1948年、名古屋に生まれ丹波で育つ。関西大学文学部卒業。72年より、「暮しの手帖」編集部に8年間在職。退職後は冬山でリフト番、寺男などをする。その後、東洋医学専門誌、健康広報紙の編集に携わり、また医薬広告代理店にも勤務する。現在は信州伊那谷で無農薬野菜づくりに汗をながしている

花森安治の編集室―「暮しの手帖」ですごした日々(文春文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:文藝春秋
著者名:唐澤 平吉(著)
発行年月日:2016/04/10
ISBN-10:4167906023
ISBN-13:9784167906023
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:281ページ
縦:16cm
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