EU騒乱―テロと右傾化の次に来るもの(新潮選書) [全集叢書]

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EU騒乱―テロと右傾化の次に来るもの(新潮選書) [全集叢書]

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出版社:新潮社
販売開始日: 2016/03/25
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EU騒乱―テロと右傾化の次に来るもの(新潮選書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    パリの無差別テロ、溢れる難民、財政破綻、右傾化―。「平和」をかかげ「民主主義」を育んできたEUの国々が今、“何か”に躓いている。在仏四十年、欧州を見続けたジャーナリストが、EUの生い立ちから丹念にたどり見抜いた「危機の本質」、そして浮かび上がってくる「民主主義」の現在地とその行方。さまよえる世界と日本が最も知るべき欧州の実像を捉えた現地からの緊急レポート。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章
    第1章 欧州議会選挙ショック
    第2章 EUとギリシャの危険なドラマ
    第3章 「共同体」の選択
    第4章 別の欧州
    第5章 民主主義の出口
    終章
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    広岡 裕児(ヒロオカ ユウジ)
    1954年、川崎市生まれ。大阪外国語大学フランス語科卒。パリ第三大学(ソルボンヌ・ヌーベル)留学後、フランス在住。フリージャーナリストおよびシンクタンクの一員として、パリ郊外の自治体プロジェクトをはじめ、さまざまな業務・研究報告・通訳・翻訳に携わる
  • 出版社からのコメント

    「平和」と「民主主義」を理想に生まれたはずのEU。この先にあるのは絶望か、希望か? 「危機の正体」をえぐる、現場からの報告。
  • 内容紹介

    なぜ「欧州」は今、私たちをこんなに不安にさせるのか――。パリの無差別テロ、溢れる難民、財政破綻、そして右傾化――。「平和」をかかげ「民主主義」を育んだEUの国々が今、躓いている。在仏四十年、欧州を見続けたジャーナリストが見抜く「危機の本質」が「民主主義の現在地」を明らかにする! さまよえる世界の行方と日本が最も知るべき「本当の欧州」を捉えた緊急レポート。

EU騒乱―テロと右傾化の次に来るもの(新潮選書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:新潮社
著者名:広岡 裕児(著)
発行年月日:2016/03/25
ISBN-10:4106037831
ISBN-13:9784106037832
判型:B6
対象:一般
発行形態:全集叢書
内容:政治含む国防軍事
言語:日本語
ページ数:289ページ
縦:20cm
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