甲状腺がん異常多発とこれからの広範な障害の増加を考える―福島で進行する低線量・内部被ばく 増補改訂版 [単行本]

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甲状腺がん異常多発とこれからの広範な障害の増加を考える―福島で進行する低線量・内部被ばく 増補改訂版 [単行本]

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出版社:耕文社
販売開始日: 2016/02/22
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甲状腺がん異常多発とこれからの広範な障害の増加を考える―福島で進行する低線量・内部被ばく 増補改訂版 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    被ばくを隠す、こんな言訳が許されるのか?甲状腺がん多発は「スクリーニング効果」「過剰診断」50mSv未満の地域は、2017年3月までに避難指示解除。医療問題研究会が、進行する福島の低線量・内部被ばくの現状を徹底分析。これからの障害の進行に警鐘を鳴らす。新たな事実・研究成果を増補。
  • 目次

    はじめに
    第1章 甲状腺がんの異常多発
    第2章 チェルノブイリと福島の放射線被ばく量の比較、甲状腺がんと放射線量の関係
    第3章 甲状腺がん多発をごまかす「論拠」
    第4章 低線量被ばくの危険性
    第5章 チェルノブイリ事故による甲状腺がん以外のがん
    第6章 広範な健康障害について
    増補 明白な甲状腺がん異常多発と健康障害の進行 ―障害の調査と避難の保障を―
    特別編 ベラルーシ・ドイツ訪問記
    資料編
    おわりに
  • 出版社からのコメント

    甲状腺がんが多発する福島。住民の低線量・内部被ばくの現状を捉えた好評の既刊を、最新の研究成果やデータをふまえ増補改訂。
  • 著者について

    医療問題研究会 (イリョウモンダイケンキュウカイ)
    著書『低線量・内部被曝の危険性 その医学的根拠』(耕文社刊)

甲状腺がん異常多発とこれからの広範な障害の増加を考える―福島で進行する低線量・内部被ばく 増補改訂版 の商品スペック

商品仕様
出版社名:耕文社 ※出版地:大阪
著者名:医療問題研究会(編著)
発行年月日:2016/02/15
ISBN-10:4863770413
ISBN-13:9784863770416
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:医学・薬学・歯学
言語:日本語
ページ数:151ページ
縦:21cm
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