飛鳥高探偵小説選〈1〉(論創ミステリ叢書) [単行本]
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飛鳥高探偵小説選〈1〉(論創ミステリ叢書) [単行本]

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出版社:論創社
販売開始日: 2016/02/29
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飛鳥高探偵小説選〈1〉(論創ミステリ叢書) [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    建築技師の書いた本格ミステリ集。江戸川乱歩賞最終候補作『疑惑の夜』ほか単行本初収録の初期作品にエッセイを併録した第1弾!
  • 内容(「BOOK」データベースより)

    創作篇(犯罪の場;孤独;白馬の怪;火の山;雲と屍;兄弟、放射能魔;疑惑の夜);評論・随筆篇(本格物の需要について;探偵小説に関する疑問;消息;新風;無題;「宝石」への望み;「スパイの技術」を観る技術;読者と批評家と作家;はがき随筆;受賞の決つた日;江戸川先生の預言;思い出すこと;乱歩邸の“金策”;私にとっての江戸川先生;何が面白いか;乱歩―わが師;アンケート)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    飛鳥 高(アスカ タカシ)
    1921(大10)年、山口県生まれ。本名・烏田専右。東京帝国大学工学部卒業。工学博士。1946(昭21)年、『宝石』懸賞探偵小説「犯罪の場」を投じて入選、翌年、同誌に掲載されデビュー。翌年、東北に転勤したため、次作の発表は50年の「湖」となったが、以後は『宝石』や『探偵実話』を中心に短編を発表。58年に、江戸川乱歩賞を仁木悦子『猫は知っていた』と争った第一長編『疑惑の夜』を刊行。その後、長編を精力的に発表した。62年に上梓した長編『細い赤い糸』で翌年、第15回日本探偵作家クラブ賞受賞

飛鳥高探偵小説選〈1〉(論創ミステリ叢書) [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:論創社
著者名:飛鳥 高(著)
発行年月日:2016/02/20
ISBN-10:4846015106
ISBN-13:9784846015107
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学小説
ページ数:392ページ
縦:22cm
その他:犯罪の場,孤独,白馬の怪,火の山,雲と屍,兄弟,放射能魔,疑惑の夜
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